カコノタワゴト
2005年11月〜12月


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12月31日

大晦日です。皆様、良い年越しを。

…ちなみに自分はまだ部屋の掃除してます。古畑任三郎とか観てしまったので予定よりだいぶ遅れてます。K−1(つか曙戦)も観るつもりなので更に遅れそうです。今年中に終わるといいなぁ…(遠い目)。



12月28日

回線の遅さの原因はルータにありました。ルータを新しく買いなおして、例によってここで速度を調べたらこんな感じに。


1回目 : 271685 Byte  0.15 sec  1775.72 kB/s  14205 kbps
2回目 : 257128 Byte  0.15 sec  1680.58 kB/s  13444 kbps
3回目 : 256426 Byte  0.15 sec  1665.10 kB/s  13320 kbps
--------------------------------------------------
合計データ量 : 785239 Byte
合計伝送時間 : 0.46 sec
平均スループット : 13656 kbps  1707.04 kB/s

以前の100倍近く出てるし(汗)。物凄く快適になったと思う反面、よく今までこれでやってたなぁと自分に感心しちゃいましたわ。ただのアホとも言えますが(苦笑)。


ToHeart2 XRATED
このみクリア。追加部分はいつも通り。あと強いて違う部分を挙げるならば、これはささらシナリオでも思ったことですが、このみの新規の台詞の声のトーンがちと高くなってる気がします。まぁこれはさほど気にすることじゃありませんけどね。

…さて次はるーこルートかな。

EFZ
サブキャラとして名雪(起)を使い始めました。使用理由が「ドット絵が可愛かったから」なのですがこれが中々使い勝手が良く、小足のヒット確認してからでも十分コンボが決められます。J中の判定も強く、空中戦でも結構戦えるオールマイティっぷり。使い始めたばかりですが、すでに舞より安定感があります。…正直複雑な心境っす…。


ガン×ソード ep.XXVI(最終話)
見事カギ爪を切り伏せ、復讐を果たしたヴァン。復讐は悲しみを生むだけ、みたいな風潮がある中、最後までしっかりと信念を貫いた姿はカッコイイと思いました。そしてそれが終わったからといって安易にヒロインとくっついたりはせず、一人旅だって行く姿も。最後の再開シーンはある意味ご都合主義なのかもしれませんが、あれくらいならむしろ望むところ。カメオの成長っぷりにも笑えましたし良い最終回でした(笑)。あとカイジにも笑った(笑)。

ちなみにミハエルとファサリナは岩に潰されたように見えたけど実際は生きてるんじゃないかと。特にミハエルはウェンディに撃たれたのも右腕、カギ爪の男のカギ爪も右腕なことから、次があるとしたら義手(カギ爪)を装備して登場しそうだ(笑)。



jpg:KAIJI The ANIMATION
海…サイコー(笑)。

jpg:大きくてかわいいモノ
でもすぐ死にます(苦笑)。



12月26日

1月から始まるアニメで観ようと思ってるのとか
Fate/stay night テレビ神奈川 1/8(日)25:30〜

陰からマモル! テレビ東京 1/7(土)26:50〜
半分の月がのぼる空 WOWOW 1/12(木)24:30〜
REC TBS 2/2(木)25:55〜

とりあえず確実に観るであろう物はFateのみ。下3つは興味はあるけどどうしようかなーといったところ。『陰からマモル!』はあんまりツボに入らなくて1巻しか読んでないんですよね。つうか阿智作品なら『僕は生臭い殺し屋』やって欲しいなぁ…短編だし無理か。『REC』も1巻だけ読んだことがあって、アニメはどんな感じなのかなーと思って公式ページ見たら情報が全然公開されてなくて困った。せめて(アニメの)絵くらい出して欲しい。まぁスタートが2月ですしこれから徐々に出すんでしょうけど。『半分の月がのぼる空』は原作未読ですが単純に絵に惹かれた(笑)。


ToHeart2 XRATED
ささらクリアしてから1クリックも進んでません。飽きたんじゃないよ? 飽きたんじゃないよ?(2回言うな

EFZ
難易度MAX神奈に勝てません。何か舞で必勝法とかないものか。あと唯一の対戦相手がEXみずかばかり使ってきて困ってます。何とかギャフンと言わせる方法はないものか(苦笑)。


ぱにぽに’ 第二拾六話(最終話)
終わっちまったー! ぱにぽには最後までぱにぽにでした(当たり前だが)。FF4+TH&AIRネタは笑った(笑)。国崎最高(笑)。最後まで絵のクオリティもテンションも下げることなく2クール作りきったスタッフの皆さん、本当にお疲れ様です。いい作品だった!



flash:北斎漫画製作キット
その1  その2  その3  その4  その5
その6  その7
その8  その9  その10
その11 その12
その13 その14 その15 その16 その17 その18 
その19 その20 その21
その22 その23 その24
その25 その26
画像はjpgです。物凄い量があったので個人的にツボに入った物のみ紹介。それでも多いですが。絵とネタのギャップが面白いです(笑)。



12月24日

クリスマス・イヴです。(横浜では)パラパラっと雪が舞ったりしましたが本降りには至らずただ寒いだけです。…色んな意味で(苦笑)。

先日パルフェ Re-orderが発売したわけですが、ショートストーリー数本や里伽子の追加ストーリーってどうなんでしょうね? あとショコラ&パルフェスタッフの新作この青空に約束を―も気になりますな。つうかヒロインの声にこおろぎさとみさんとか折笠愛さんとかいね?


ToHeart2 XRATED
生徒会長クリア。あれだけ大騒ぎしておいてあのエピローグはどうなんだろうと思いましたが、面白いか面白くないかで言えば面白かったです。ささら可愛かったし。このルートの主人公はヘタレだという感想をよく目にしますが、自分もそう思います(笑)。が、ある意味タカ坊の「女の子苦手」という設定がちゃんと活かされてるからこその内容だったとも思います。

ただこのシナリオをやってつくづく思ったのが、タカ坊がこのみやタマ姉や雄二のことを本当の意味ではわかってないんだなーということ。彼女らはタカ坊のことをちゃんとわかっているのに。特に雄二のことは本当に親友なのかと思えるくらいわかっていませんでしたね。前作の浩之と雅史のように「浩之だから」「雅史だから」という関係には到底及びません。ヘタレていたことよりもその点についてガッカリしましたね。

さて次は…このみルート行ってみようかな。



jpg:反復横跳び
残像が残るほどのスピードで…!?

jpg:亭主関白
小学校時代、給食に出てたサラダにみかんとかも個人的に最悪でした。



12月22日

○この一年を振り返ってみようー
最終回:自分のサイトとか編

…むぅ、そう来ましたか(苦笑)。
そうですねぇ…自分の場合は基本的にはだらだらと戯言を書きつつ気が向いたら攻略ページとか作ったりしてるわけですが、この1年を振り返ってみるとリンクや頂き物の更新ばかりで自分ではほとんど何もしてませんなぁ。最近1日あたりのヒット数がだいぶ減ってしまっているのも当然といえば当然ですね。ただやる気がないとかそーゆーわけでもなく、これが自分のペースだと思って続けています。サイト名が『まいぺ〜す!』ですしね(笑)。来年も風の吹くまま気の向くまままったりと続けたいと思います。


ToHeart2 XRATED
生徒会長ルート進行中。4月も後半なので多分もうすこしでクリアでしょう。細かい感想はクリアしてから書こうと思います。

EFZ
現在はCPU戦で難易度最大でやると(ほぼ)神奈までは行けるけど、そこでボロ負けする程度の実力。つうか舞は信頼できる無敵技がないので対戦では防御にまわると辛い。麦穂薙は見た目に反して発生が遅いし。

アヤカシ体験版第2話
なんかたまたまサイト覗いたら公開されてたのでやってみました。んなことしてるからTH2Xの進行遅いんぢゃねぇかとかツッコミ入れられそうですが、まぁそれはそれ、これはこれ(笑)。第2話はパム登場のお話。エイムの2体目のアヤカシが登場したり、色々と謎も出てきて続きが気になりますな。

話とは全然関係ないけど「陽愛」と書いて「ひめ」って読み方にいまだに慣れないんですよね…。文字だけで表示されると「陽」の部分を「よう」と読んでしまうのです(汗)。


ガン×ソード ep.XXV
バカがヨロイでやってきたー!(笑) てなわけでヴァン帰還。サウターデと交戦するもわりとあっさりと撃破。Vの字斬り(もしくはVスラッシャー)に燃えた!! そしてレイが命を懸けて作った時間を無駄にしないために行動するジョシュアに初めて男を見た(笑)。

ARIA 第12話
トンネル(正確には橋)を抜けるとまさに別世界…というか過去のアクアだったわけですが、これは何年くらい前の話になるんでしょうね。いやホラ、藍華や晃さん、暁さんや郵便屋さんのような子供や、アリスのようなお姉さん、アテナさんのようなお婆さんがいたので、これは多分各人のご先祖なんだろうなーと。でもって下手すると郵便屋さんは本人かもしれないな〜とか思ったりしたわけですよ。…ってさすがにそれはないか(笑)。

今回やっと、ちらっとだけケット・シーらしき影が見えましたが次回で最終回だしもう出番はないのかな? 次回予告では次の話がどんなものになるのかわからなかったので、あるいはアニメオリジナルの可能性もあるか。ていうかアル君のまともな出番はあるのか、それが気になってます(笑)。



jpg:骨川いおりん
手描きなのかコラなのかわからないよ…っっ!(笑)

jpg:THE 建築士
風刺が効いてて面白いと思います(笑)。



12月19日

EFZ始めました。使用キャラは舞。ジョニーっぽいし。


ToHeart2 XRATED
草壁さんクリア。例によって追加部分は「その手のシーン」だけでしたが繋ぎは悪くなかったかと。それより原画担当のなかむら氏が追加絵をPS2版のときよりしっかり描いている感が強かったのが印象的でした。

そして現在念願の生徒会長シナリオ進行中。しかしこのシナリオのタカ坊、他のルートに比べてやたらと熱血漢というかハイテンションというか、周囲との温度差が微妙に痛々しい(汗)。行動が空回って失敗したりしてるし。あと文章の前後に「―」を使いすぎなのも気になります。シナリオ担当は三宅氏らしいのですが、氏が担当している他キャラ(るーこや双子)のシナリオは、少なくともPS2版プレイ当時、そんな「―」を多用する文章ではなかったんですけどねぇ…。そしてもうひとつ気になったのが生徒会長に専用曲がないこと。サブキャラである○ー○○○○○にはあるのに、ヒロインの一人である生徒会長にないのって一体…。それとも先に進めば流れるときが来るんでしょうか?


ぱにぽに’ 第二拾五話
投げっぱなしジャーマンかと思われた前々回の続き。AIRネタとかエヴァネタとか単発としては笑える部分もあったものの、ネタとネタの繋がりが悪いというか流れが悪いというか、グダグダしていた感がありました。まぁ前々回の続きでしたしねぇ…。

さて残すところあと1回のこの作品、次回タイトルは「一寸先は闇」。…最終回なのにそのタイトルってどうよ?(苦笑)



jpg:花京院メイド隊
正確には「花右京(はなうきょう)」なのについそう読んでしまう罠(笑)。

jpg:わかりました
ダメじゃん!(笑)



12月17日

○この一年を振り返ってみようー
第6回:アニメ編

1月〜
・魔法先生ネギま!
・ジンキ・エクステンド
・ゼノサーガ


こうして並べてみるとまさに「暗黒時代」(笑)。ゼノサーガはちゃんと全部観たわけじゃないのでひょっとしたら良作だった可能性がありますが、ジンキは間違いなく駄作でしょう。ていうか構成が酷すぎでしたね。2クールでちゃんとまとめていたら化けていた可能性も…。ネギまは黒歴史以外の何物でもない出来でしたが、ネタとしては最高だったかもしれません。

4月〜
・こみっくパーティー Revolution
・フタコイ オルタナティブ
・エレメンタルジェレイド


フタコイは評価が難しいアニメですね。やはり第1話とそれ以降のギャップがありすぎた。個人的に楽しめましたが。EGはスクランの後番で、続けて放送されるブリーチとジャぱんを観るついでに観始めたのですがこれがなかなかの駄作で、ツッコミどころ満載であるがゆえにネタとして観続けました。その駄作っぷりは最後まで続きましたが最終回だけは頑張ってましたね。レンかわいいよレン(笑)。こみパRは南さんのために観ていたので内容はどーでも良かったです。

7月〜
・フルメタル・パニック!The Second Raid
・ぱにぽにだっしゅ!
・苺ましまろ
・ガン×ソード
・D.C.S.S.


豊作期とでも申しましょうか、良作が揃っていた時期でした。特にぱにぽに’は初見では駄作確定かな、と思っていたのに、ジワジワと面白おかしい世界観を確立して行き今では一番楽しみなアニメになっています。ただ不満がないわけでもなく、苺ましまろはやはり原作には及ばなかった印象。フルメタも初期4話のオリジナルエピソードは素晴らしい出来だったのですが、終盤、原作であったいくつかのエピソードを削り、その代わりかなめ似の娼婦(?)を登場させたりといらんことをしたので評価が若干下がりました。D.C.S.S.も途中で観るのを止めちゃいましたしねぇ…(録画は続けてます)。…豊作期?(汗)

10月〜
・ARIA The ANIMATION
・かりん


今期作品。ARIAは特に不満もなく良い出来だと思います。かりんは…微妙。

全体を見て1番を決めるなら…現時点では『ぱにぽにだっしゅ』でしょうか。『ガン×ソード』もラスト次第では可能性があります。途中まではフルメタが今年最高だと思っていたのですが上記で書いた理由のせいで…。ちなみにワーストは文句なしのぶっちぎりで『魔法先生ネギま!』ですね。ラストの無茶苦茶な展開もさることながら、ナギの放置っぷりや若本さん(悪魔)の無駄使いっぷりは涙なしには語れません。


ToHeart2 XRATED
由真シナリオクリア。PS2版との違いは「その手のシーン」に自然に至るための伏線が追加されていることと、若干終盤の展開が違うこと。終盤の展開が違うといっても(ネタバレ反転)由真の目標が見えているか見えていないかの違いなだけで、それに合わせた会話の変更程度。ただ「リップをしていなかった理由」等のエピソードが削られていたのは残念。委員ちょのおせっかい度は上がっているのに何故だ…。
それはさておき「その手のシーン」での主人公のマニアックっぷりには吹いた(笑)。



jpg:ヒューザー・小嶋社長
深刻な問題ですよね。

jpg:あずまんがJESUS
通天閣がツボに入りました(笑)。



12月15日

笑った(笑)。


ToHeart2 XRATED
花梨シナリオクリア。見事なまでに「その手のシーン」が追加されているだけでしたが、追加部分に不自然さは感じなかったのでまぁいいかな、と。次は草壁さん行ってみるかーとか思ったのにまだ出現しなかったので現在由真シナリオ進めてます。

・前回の委員ちょの会話の違和感についての追記
どうも「心の中では委員長&タカ坊に敬語」は委員ちょと由真のシナリオ担当である枕流氏だけが使ってる設定っぽく、他のキャラのシナリオでは委員ちょはタカ坊に対して敬語じゃありません。…くどいとは思いますし、今更以外の何物でもありませんが、やはり委員ちょ担当者が使ってる設定なんだから他もそれで統一して欲しかったですね。ちなみに「心の中では委員長」のほうは学年が上がると解除されるっぽく、その後は普通に呼び方が「小牧」に統一されるんですけどねぇ…。


ARIA 第11話
今回は水の三大妖精のシングル時代のお話。終始まったりとしつつもとてもしんみりするお話でした。アテナさんのボケも原作の3倍くらい増加してたような(笑)。ラストに挿入歌が流れたりとまるで最終回のようでした。実際最終回だったとしても遜色のない内容だったと思います。面白かった。

…ところで本当の最終回は屋形船の話になるんじゃないかとニラんでるんですがどーでしょーね?



jpg:TALES OF THE ABYSS XRATED
生まれた意味を知るビジュアルノベル、本日発売(笑)。

jpg:ナッパよけろーーっ!!!
ちょ、ま、ベジータさん!?(笑)



12月13日

PCがwindows起動不能まで陥ってまい復旧に手間取ってました。泣きそうになりながら色々試して、「回復コンソール」ってので何とか起動までこぎつけ、直ったかと思ったら青い画面とか出てきて、もうだめかと思いつつ最後の頼みにSP2にアップデートしたら何とか安定しました。その影響でMSNとかメディアプレイヤーとかも勝手に更新されてしまいましたが。メッセはともかくメディアプレイヤーは古いやつのほうが使いやすかったんだけどなぁ…。


○この一年を振り返ってみようー
第5回:漫画、小説編

小説
・12月のベロニカ
・眠り姫
・フルメタル・パニック! 悩んでられない八方塞がり?
・わたしたちのたちの田村くん 1〜2巻
・小説天空の城ラピュタ    上・下巻


小説はあまり読んでませんね。シリーズを集めているのはフルメタだけで、他は基本的に1〜2巻程度で完結しているものしか読んでいません。

漫画
--ジャンプ系--
・HUNTER×HUNTER 21〜22巻
・DEATH NOTE   5〜6巻
・ONE PIECE   36巻
・NARUTO     26巻

--マガジン系--
・School Rumble  8〜10巻
・魔法先生ネギま! 1〜12巻

--サンデー系--
・こわしや我聞   1〜8巻
・ハヤテのごとく! 1〜4巻

--その他--
・鋼の錬金術師     10〜12巻
・AQUA         1〜2巻
・ARIA         1〜7巻
・浪漫倶楽部(新装版) 1〜6巻
・フルーツバスケット  17〜18巻
・苺ましまろ      1〜4巻
・屍姫         1巻
・かりん        1〜7巻
・ヒストリエ      1〜3巻
・いばらの王      1〜6巻
・B.B.Joker      1〜5巻


とりあえず戯言で話題に挙げたものだけ。他にも細かいのテキトーに買ってたりしますがいつ買ったのか思い出すの面倒なので(苦笑)。

今年はとにかく新規購入物が多かったですね。既に何巻も出ている漫画を1巻から最新巻まで一気に買ったりするものですからものすごい量に。なので読んでるときは幸せなんだけど読み終わるとしまう場所に困るという。後悔はしてませんが(笑)。ちなみにジャンプ系の漫画はハンター以外は飽きて買わなくなってます。


ToHeart2 XRATED
現在花梨が登場したところ。進行遅いですかそうですか。

このゲーム、結構辻褄が合わない部分が多いですね。タカ坊は委員ちょを心の中では「委員長」と呼んでたはずなのに生徒会長絡みの委員ちょとの会話では心の中でも「小牧」と呼んでいたり、逆に委員ちょはタカ坊に対して敬語じゃなかったり。姫百合姉妹の登場のきっかけとなるイベントではこのみもタマ姉も学食にいたのに、姫百合姉妹が登場しない選択を選ぶとその数日後、このみが「学食ってどんなとこなの?」とか聞いてきたり。初プレイで姫百合姉妹登場まで行く人はあまりいないでしょうし、2周目以降なら普通はスキップするところでしょうから気付きにくいのかもしれませんが、改めてじっくり進めてみるとそういった矛盾はむしろ目立ちます。TtTの感想でも似たようなことを書いた覚えがありますが、ライターさんが数人いるからこそそういった基本はしっかり統一してほしいものです。


かりん 第6話
今回からオリジナル展開。(雨水君の)母さん元気どころか噛み痕なくなって一気にしぼんでしまいました。不幸が似合う人ではありますが…。それはさておき、果林達が冷凍庫の一件の始末をどうやったのか気になって仕方ないのですが。まぁ2人で頑張って綺麗にしたってのが正解なんでしょうけど真面目に考えると雨水君も果林もあの寒い中素早く片付けが出来るような体調ではなかったはずですし、血痕も処理しなければならないから第三者に助けを求めるわけにも行かなかったでしょうし、かなり大変な作業だったはず。その割にその後の2人が結構元気だったのがなぁ。…深く考えたら負けでしょうか?

ぱにぽに’ 第二拾四話
なんか都が異常にカッコよかったのですが。手ェ関係ないし!(笑) あと発言を邪魔されるくるみが可愛かった(笑)。くるみは地味言われてるけど、その特徴が上手く活用されてると思います。ていうかキャラの使い方が上手いんでしょうね。それはそうと前回の話の振りはどうなったのー!!?(笑)

ガン×ソード ep.XXIV
面白かった。そしてレイが格好良かった。それしか言いようがないんじゃないかと。残り2回、どういう結末になるのか目が離せません。



jpg:綺礼綺礼
座布団1枚!(笑)

jpg:いいから○ーピングだ!!
いや駄目でしょ!(笑)

jpg:世界一になった!
大人げねぇーー!!(笑)



12月 9日

冬の満員電車で、せっかく座れたのに足元から出てくる暖房の温風などでかえって暑くて苦しむことってありますよね? 上着とか脱ごうにも満員だから下手に動けなかったり。…いや別に自分が今日そういった状況になったってわけじゃありませんが。


ToHeart2 XRATED
とりあえずインストールして2日分ほど進めてみましたが、その時点ではコンシューマ版とまったく同じだと思います。スキップは断然速くなってますね。あとディスクレス可なのが嬉しいところ。

Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム-
コンプリート。てなわけで各ヒロインのシナリオごとの簡単な感想など。

●真紀奈
一番ベタな展開でしたが、一番静真君が振り回されるシナリオだったと思います。以前にも書いていた通り静真君は少々出来過ぎな感があったので、振り回されるくらいのほうがラブコメとして正しかったんじゃないかと。

●有希奈
相手が自分をどう思っているのかはもちろん重要だけど、自分が相手をどう思っているのかはもっと重要だという話。このシナリオの静真君は全シナリオ中一番カッコイイと思います。

●ティータ
彼女は見た瞬間わかるツンデレお嬢様。展開はこれまたベタなのですが、彼女がちょっとずつ心を開いていく過程は上手く表現出来ていたと思います。…というかいくらきつく当たってもほとんどダメージのない静真君を前に、だんだん諦めが入っていくというか(苦笑)。個人的に1番好きなシナリオ。

●クルル
お供のアズの存在もあって1番笑えるシナリオかと。ただ納得できない部分もあります。例えば(ネタバレ反転)クルルの両親は体裁ばかり気にするかなり身勝手な人達のはずなのにEDであっさり下宿続行を認めるところとか、アズがいらない子扱いにされちゃってることとか。前者はまだ良いとしても、後者はさすがにどうかと。あれではアズがかわいそう…。

●凛
ドジッ娘眼鏡。これで貧乳だったらやばかった。お相手がドジッ娘なだけに静真君のフォローっぷりが特に光ってましたね(笑)。ただ(ネタバレ反転)静真君が実は魔力持ちだった設定はあまり意味がなかったような。静真君が持ってもアズが動く理由とかもコレが原因なんでしょうけど(てことは由里亜さんも魔力持ちか?)、どうせならその設定はクルルシナリオで使えば良かったと思います。折角の魔法キャラなんですから。凛の魔力へのコンプレックスはクルルと比較することでも引き出せたでしょうし、むしろ凛が男嫌いになった原因とかが知りたかったですね。

全体を見て点数をつけるとしたら…70点くらいでしょうか。



jpg:ダメカナ?
ダメダヨ♪(怒)

jpg:ウソみたいだろ
何に価値を見出すかは人それぞれですけどね…。



12月 8日

○この一年を振り返ってみようー
第4回:音楽編

・逆転裁判+逆転裁判2 オリジナルサウンドトラック
・逆転裁判3 オリジナルサウンドトラック


えー去年も書きましたが、自分は基本的に音楽CDとか買わないので苦手な分野なのです。当然カラオケの持ち歌少ないっす。唯一買った音楽CDが歌ではなくサントラなのは、もちろん『逆転裁判 蘇る逆転』の影響です。ちなみにサントラならよく買うのかと聞かれればノーで、これとあと2種類しか持っていません。ゲームとかの初回特典等で付いてきたのを抜かせばですが。


Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム-
3人クリア。相変わらず静真君(主人公)が良い人です。ひたすらヒロインズのフォローに徹する主人公、カッコイイ(笑)。


ARIA 第10話
温泉に行く話と雪虫の話のミックス。灯里から「またこの暖炉を〜」って台詞が出たってことは灯里はAQUAの冬は2回目の体験ということで、雪虫の存在を知らないのはどうかと思いました。灯里がAQUAに来たのが冬まっさかりの頃だったって可能性もありますが。でもどこかで「AQUAに来て半年」とか言ってたような気がするので(その辺うろ覚えなんで勘違いの可能性もありますが)、春のイベントである「アクア・アルタ」も初体験だったことを考えるとやはりおかしい気がします。まぁAQUAの1年は24ヶ月あるわけですし、時間の経過の感覚の違いとかも考え始めたらキリがないんですけどね。気にしたら負けですかそうですか。ちなみに温泉パートと話の締めは良かったと思います。



jpg:SUMOU
その1  その2  その3  その4  その5
その6  その7  その8  その9  その10
その11 その12 その13 その14 その15 その16
SUMOU、SUGEeeeeeeee!!!(笑)



12月 6日

○この一年を振り返ってみようー
第3回:ゲーム(その他)編

むぅ。ゲーセン行かないしネトゲやらないし…何かないかな?

・NANACA†CRASH!!

flashゲー。flashなだけに少々趣旨とは違うかもしれませんが、これくらいしか思いつきませんでした(汗)。今でもたまにやってますが、相変わらず2万越えは達成できてません。


Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム-
以前書いた絵買いのゲームとはこれのことでした。1人クリアしたところですが、まぁ悪くないんじゃないかと。話としては全体的にまったりとしていてメリハリはあまり感じられませんが、朴念仁で恋愛関係に疎い主人公の中に少しずつ恋が育っていくさまは上手く表現出来ていると思います。ていうか主人公がとにかく善人で、本当にお前は高○1年生かと思えるくらい達観してます。相手のことをちゃんと考えて行動できるので個人的に好感が持てるタイプの主人公ですね。あとサブキャラではクルルのお供のアズラエルの喋りがそこはかとなくメルブラの猫アルクを連想させ、妙に笑えます(笑)。気になる人はサンプルボイスを聴いてみるといいかも。


ガン×ソード ep.XXIII
カギ爪の男って実は何百年とか生きてそうですね。今回の見所はやはりレイ関係でしょうか。ユキコさんとはやはりフラグ立ったっぽいですし、ジョシュアとの連係プレイも良かった。それにしてもボルケインはオリジナル7でもないのに本当に強い。ヴァン&ダンもなんとか回復してミハエルのサウターデの前に立ちはだかるシーンはBGMも相まって格好よかったですし、ぶっつけ本番の宇宙戦闘であれだけ動けるのは正直すごいと思いました。ていうかむしろ地上戦だったら空を飛べるサウターデのほうが有利でしょうからかえって良かったのかも。物語もいよいよ盛り上がってきて来週が楽しみです。



jpg:捜査のプロが分析
コラではないですし、ネタにしてしまうのはある意味不謹慎かもしれませんがこれは流石にどうかと思ったので(苦笑)。

jpg:拙者は働かぬ!!
…一体誰が剣心をこんなキャラに定着させたのだろう…。



12月 5日

今更だけど「この一年を振り返ってみよう」ではなく「この一年を振り返ってみようー」なのですね。パク便乗するからにはタイトルもしっかり真似正しいものを使わないといけませんよね?(笑) というわけで…

第2回:ゲーム(ギャルゲー、又はエロゲー)編

とりあえず今プレイ中の物と買ったけどプレイしていないものは外しておきます。1年中、ほぼ途切れずにやっていた気がしますがさてどのくらいの本数になるか?

良作…オススメのゲーム
・パルフェ 〜ショコラ second brew〜
・プリンセスうぃっちぃず
・つよきす
・Fate/hollow ataraxia

秀作…絶賛とはいかないけれど良く出来ていると思ったゲーム
・杜氏の郷
・ショコラ 〜maid cafe curio〜 "Re-order"
・永遠のアセリア
・SchoolDays
・処女(おとめ)はお姉さま(ボク)に恋してる
・ゆのはな
・最果てのイマ

普通…可もなく不可もなく
・秋色恋華
・南国ドミニオン
・永遠のアセリア EXPANSION
・やるきばこ
・夜明け前より瑠璃色な

微妙…思ったほど楽しめなかったゲーム
・まじぷり
・灯穂奇譚
・さくらむすび

好き…個人的に好きなゲーム
・Rumble〜バンカラ夜叉姫〜
・MARIONETTE -糸使い- DVD Edition
・Tears to Tiara

エロス…そのまんまの意味なゲーム
・瀬里奈


段階分けについてはあくまで個人的な評価です。あえてトップとビリを決めるならトップには『パルフェ』を、ビリには『さくらむすび』を挙げます。どちらも期待を大きく裏切った作品です。片や良い方向に、片や悪い方向に。あと『最果てのイマ』も「秀作」の項目に書きましたがある意味では微妙。

それにしてもよくもまぁこれだけやったもんだ。書き出してみてちょっと気が遠くなりました(汗)。でも今年は面白い作品が多かったと思います。気になるの片っ端から買ってたらこうなったわけですし(と一応言い訳なぞ)。来年も買わずにはいられなくなるようなゲームが沢山出て欲しいものですね。


いばらの王 1巻〜6巻(完結)
特に目的もなく本屋をぶらぶらしていて目に留まり、完結していたので一気に買ってしまいました。内容は例を挙げるなら『ポセイドン・アドベンチャー』+『バイオハザード1』÷2といったところ。息もつかせぬ展開の連続で一気に読みきってしまいました。買って損はなかったと思います。


ぱにぽに’ 第二拾三話
うーん。今回は内容的にもネタ的にもイマイチでした。特に白鳥人形劇団は原作で好きだったネタなので最後まで続けて欲しかったですね。



jpg:大神隊長壁紙
セリフのチョイスが素晴らしい(笑)。

jpg:サイヤ人
いや、そのりくつはおかしい(笑)。



12月 2日

恒例となりつつある便乗企画「この一年を振り返ってみよう」、今年も行ってみましょう!

第1回:コンシューマ・ゲーム編

…む、コンシューマですか。今年だけだと3つ(※)ですね。『To Heart2』は発売日は去年なんですが、プレイ開始が今年だったので一応。

・To Heart2(ADV/PS2)
・魔法先生ネギま! 1時間目 お子ちゃま先生は魔法使い!(SLG+ADV/PS2)
・ファンタシースター2(RPG/PS2)
・逆転裁判 蘇る逆転(ADV/NDS)

※(12/5追記)
・THE KING OF FIGHTERS'94 RE-BOUT(対戦格闘/PS2)


こうしてまとめると今年プレイしたものは印象度が強いゲームばかりですね。特にネギま(笑)。『ファンタシースター2』はクリアはしたものの、2周目のやり込みをしている最中にPS2の調子が悪くなりそのまま放置状態。早くPS2を買いなおすなりしないとなーと思いつつ、万札出してまでプレイ再開したいと思わないためにだらだらと時間だけが過ぎています。とりあえずPS2でどーしてもやりたいと思うゲームが出るまではこのままかな…。


ぼーん・ふりーくす!
1周目クリア。どうやらノーマルエンドっぽく。おまけモードのチャートを見る限りエンディングはウラシルに2個、サブヒロインに1個ずつあるっぽいですね。てことはあと3周せにゃならんのか。1周クリアするのも大変だったのに、果たして飽きる前に終えられるだろうか…(汗)。


ARIA 第9話
グランマ登場。原作では夏だった話をアニメでは秋にしていましたが、上手くアレンジ出来ていたと思います。麦藁帽子をかぶる理由も違和感ありませんでしたし。まぁ栗拾いの場面では「いくらなんでも落ちすぎー!」とツッコミは入れましたが(苦笑)。あとアニメだとありがちな「風呂にバスタオルを巻いたまま入る」をやらなかったのは何気に高ポイント。いや、えろすとか関係なくね?(笑)

残念だったのは作画が悪かったこと。特にアリア社長が酷かった。栗拾いのときは顔が落ちてる栗の倍程度の大きさしかなかったり、芋掘りしているときは一番奥を走っているはずなのに手前に居るアリスより大きかったり、とにかく遠近感とか比率とかが滅茶苦茶でした。それともうひとつ許せなかったのがグランマのネグリジェ姿がなかtt(黙れ

かりん 第5話
今回はほぼ原作通りの展開で特にツッコミどころはありませんでした。それはそれでちと寂しかったりもするのですが、今までのように駆け足気味に原作のエピソードを消化されるのではなく、しっかりと話を作ってくれたのが良かったですね。

さて今回の話で真紅家の事情、雨水家の事情、共に一段落つきましたし、オリジナル展開になるとしたら次回あたりからの可能性が高いと思います。OPで1人シルエットになっているアニメオリジナルと思われるキャラの公開の日は近い?



jpg:金糸雀の憂鬱
その1その2その3その4
一連の流れに爆笑した(笑)。

jpg:ファミコン版トゥルーラブストーリー
前のFFシリーズといい、どうしてファミコン風味になると余計に面白そうに見えるのか。



11月29日

少し前…つか2、3ヶ月くらい前から回線の速度が以前と比べ遅くなってたりしてます。画像を貼ってあるサイトさんとかお絵かき掲示板とか、読み込むのめっちゃ遅いねん。速度はここで調べたらこんな感じ。


1回目 : 271685 Byte  14.43 sec  18.82 kB/s  150 kbps
2回目 : 268409 Byte  9.45 sec  28.40 kB/s  227 kbps
3回目 : 262085 Byte  17.92 sec  14.63 kB/s  117 kbps
--------------------------------------------------
合計データ量 : 802179 Byte
合計伝送時間 : 41.80 sec
平均スループット : 153 kbps  19.19 kB/s


…ってなにこの遅さ。
ちなみにケーブルの高速コース(30M)で契約していてこれ。戯言のネタにしようと改めて調べたら以前調べたとき(だいたい450 kbps前後だった)よりさら遅くなっていました。最初に遅くなったな〜と思ったときは一時的なものだろうとタカをくくっていて結局そのまま数ヶ月経ってしまったわけですが、今回の結果見てさすがにちょっと問い合わせてみたほうがいいかもしれないと思った…(汗)。


ぼーん・ふりーくす!
このゲーム、色々なDNAを組み合わせて強いキャラを作るのが主な趣旨ですが、組み込むDNAによってヒロインのウラシルの外見が変わるのも特徴のひとつ。さらに同じDNAを一定数以上組み込むと専用絵になる物があります。確認できたのは「ネコ」「ウサギ」「スライム」「ドラゴン」の4種。しかしドラゴン以外の3種は、それだけで組んだ場合とても戦闘に耐えられるパラメータになりません。というわけで今回は「ネコ」にこだわりつつどこまで強く出来るかを考えてDNAを組み、完成したネコミミモードがこれ。↓
「ネコ」専用絵にするためにはネコDNAを最低13個(各部位に最低1個)組み込む必要があるので、それを考慮に入れつつパラメータアップにはかかせない「ネズミ」を8つ、戦闘中に能力を上昇させられる「テンシ」と防御の要になる「カメ」、攻撃と防御のバランスをとるために「キョウリュウ」を1つずつ組み込みました。
さて、上で書いたように「ネコ」専用絵にするためにはネコDNAが13個必要なのですが、上の画像では12個しかありません。これは「キョウリュウ」を前ターンのうちに右腕に仕込んでおき、発現率を調節して変異させたからです。どうも専用絵になるかならないかはDNAを注入した時点で判定が出ているようで、結果的に変異してしまっていても専用絵の外見は変化しないことを利用しました(ちなみに専用絵でない場合はちゃんと変異したパーツの外見になります)。これを利用すればもうちょっとパワーアップ出来そうですが、博打要素も格段に上がるので画像の辺で妥協した次第。だけど概ね満足です。


ぱにぽに’ 第二拾二話
前回と比べると少々落ちますが(というか前回は話とネタのかみ合いが良すぎた)、いたる所に仕込まれた小ネタはやはり秀逸。ラピュタネタとかスパロボネタも笑いましたがやはりメイプルカラーズ(?)的なゲームネタが一番良かった。くるみの地味ポイントが上がるたびに消えていく様は見てて爆笑しましたよ?(笑) ていうか「ぱにぽに」ホントこの形式でゲーム出ないかな。出たら買っちゃうかも。あとさりげなく出てた柏木姉妹(双子ではなく鶴来屋)が旧痕verだったのがポイント高し(笑)。

ガン×ソード ep.XXII
ダンの収納&メンテナンス(自動修復)場であった衛星が破壊されてピンチだったヴァンですが、プリシラの一言から既に使用されていないガドヴェドさんの衛星を利用することに。ダンを宇宙に上げるために過去に登場したキャラやレイにまで協力を求め、みんなで努力するくだりはBGMも手伝ってかなり燃えました。あとメンバーの服装がちょっとずつ薄くなっていくあたりもみんながちゃんと動いてる感じがして良かった。えろす分も補充されたし(笑)。
ところでユキコさんがレイをビンタしたのはフラグだと思うのですがどうか? 次回予告でも2人が絡んでるっぽいシーンありましたし。



jpg:ファミコン版FFシリーズ
個人的にはIIが好き。味方を攻撃してパワーアップ(笑)。

jpg:この小憎らしい目つきといえば(ガンツネタバレかも)
『ガンツ』を読んでないので意味はわかりませんが、何かが間違っていることだけはわかります(笑)。



11月26日

昨日発売したとあるゲームを買ったのですが、今はぼーん・ふりーくす!やってるのでしばし封印。ちなみに思いっきり絵買い。設定とかロクに知らないし、そもそもタイトルをちゃんと覚えてないです(えー そんなノリで衝動買いしてしまったそのゲーム、果たして吉と出るか凶と出るか、ある意味楽しみです(笑)。


ぼーん・ふりーくす!
やっとこさDNAをある程度狙って組めるようになりました。とりあえず左手に「カメ」を装備すればそうそうやられません。やるなカメ! 強いぞカメ!


ARIA 第8話
アリア社長大活躍の巻。作画がやけに良かったのは愛か。愛なのか。アリア社長が正体を知られまいと胸張って別人(猫)になろうとしてる絵面には笑った(笑)。ヒメ社長騙されてるし。まぁ社長の、アリア社長が「ぷいにゅー」と一言叫び終わる前に接近・噛み付き攻撃できる素早さにも笑った(笑)。それにしてもアル君の登場のさり気なさというか、地味さはどうなんでしょう…? 原作知らない人には単なる通行人Aに見えたんじゃないだろうか(汗)。

かりん 第4話
4話にしてもう観るのが辛くなってきたわけですが。

今回は雨水くんに吸血行為(本当は注入行為)がバレました。やはり少々展開が駆け足気味だったし、絡んできた男や噛み付く相手が違ったりしましたが、大筋としては原作通り。ただ杏樹が夕方なら外出オッケーってのはアニメではもう決定っぽいですな。夕日ってある意味日差しキツイと思うのですが…。原作と比べて云々ではなく、吸血鬼的にどうなのかなーと。一応杏樹はまだ覚醒前だから平気ってことなのかもしれませんが。ちなみに原作の杏樹は、日中の外出は曇りの日か雨の日だけで、それ以外の監視はあくまでコウモリにやらせていました。普段は日が暮れた後じゃないと外出しません。
あと気になったのが果林が覚醒して初鼻血を出したときの映像がダイジェストで流れたこと。原作を知っていればともかくアニメから入った人が「パパが火傷を負ってまで〜」のセリフだけであの内容を理解できるとは思えないのですが。とりあえず今回はダイジェストで流して伏線を張り、あとでしっかりとそのエピソードをやるのでしょうか?



jpg:死亡確定
『聖剣伝説』屈指の名シーンが…。・゚・(ノД`)・゚・

jpg:全員の力で
きっとボールと協力したんだよ! 友達だし。



11月23日

−今週の「こわしや我聞」−
てなわけで最終回。多少贔屓目はあるかもしれませんがいい終わりかただったと思います。「ナイス陽菜パパ!!」には同意(笑)。気になっていた伏線は残念ながら回収されませんでしたが、その辺は1月発売の単行本に期待してみる。…作業時間的に無理か?


鋼の錬金術師 12巻
ああもう面白いなこの漫画! これまで胡散臭いとしか思ってなかったリンも格好良かったし、ランファンは言わずもがな。大佐の無能っぷりも堂に入ってましたし(えー うそ次巻予告は冗談抜きで吹いたさ!(笑)

ヒストリエ 3巻
淡々と盛り上がる漫画、とでも言いましょうか。とにかく続きが気になる内容です。でも連載ペースを考えると次巻が出るのはそうとう先っぽい…。


ぼーん・ふりーくす!
設定が面白そうだったのと絵が可愛いので買ってみたのですが、内容はすごい作業ゲーでした。最初のうちはとにかく思い通りにカスタマイズ出来ないので少しでもいい組み合わせになるまでセーブ・ロードの繰り返しは必須。時間のない人にはオススメできません。まぁ自分はこういった作業ゲー大好きなんだけどな!(笑)


ガン×ソード ep.XXI
寝過ごして半分見逃してしまいましたが戦闘が大部分だったようで話がわからなくなるということはありませんでした。良かった。
今回の件でヴァンはダンを自動修復できなくなったわけですが、普通のメンテナンスをするにしても特殊な部品とか必要そうだよなぁ。ヴァンのことだからラストまで修理なしで突っ走る可能性もありますが。とりあえず敵の作戦の阻止が間に合わなかった原因の一端はエルドラチームにあると思います(笑)。



jpg:『ロリコン』度診断モデル
元ネタ現代風
名前だけで埋めてるあたりに笑った(笑)。ハイジ、うらら、クラリスは個人的にこっちのほうが良かったかな。

jpg:巻田くん総受化計画(げんしけんネタバレかも)
梅岡ァーーーーー!!!



11月21日

唐突だけどWHITE ALBUMのBGMはサイコーだよな!

昨日は頭痛が酷くて1日寝込んでいたため今日は無駄に元気。しかし特にネタもないのでテキトーにつらつら書いてみる。うむ、戯言っぽいね。

・今更ながらスクランの人気投票捏造(?)について
まぁ仮にそうだとしても妥当な順位だったと思います。麻生君が10位ってのはどうかと思いますが。笹倉先生は何位なんだろ?

・これまた今更な今週の我聞
作者さんのGガン好きは知っていたので、ひょっとしたら石○ラ○○ブ天○拳(伏字の意味ねぇー)やったりして? くらいには思っていたのですが、まさかホントにやるとは思わなかった(笑)。次回最終回、多分伏線は回収しきれないでしょうけど気持ちよく終わってほしいですね。

・眼鏡っ娘は必要か否か?
個人的には必要派。ただし眼鏡っ娘にドジっ娘属性と貧乳属性が加わるととたんにいらない子に。つうか眼鏡っ娘って記号化されてるというか似たようなキャラになりすぎ。もっと個性のある眼鏡っ娘を出してください。ツンデレ眼鏡っ娘とか(探せばもういるかも知れんけど)。

・表紙買い
自分の気持ちに素直に!

・伽遠蒔絵
シーズウェアはどこにいくのか…。PS2版のEVE新作、買うつもりだったけどPCに移植されそうな気がするし様子を見るべきだろうか…つうかPS2壊れてるっちゅーねん。

・バイオハザード4
実はもうソフトは購入済みだったりする。あとはハードを弟の部屋からかっぱらってくるだけなのだが…。

・草壁さんとか双子とか
絵が村様じゃなくね? 絵柄変わっただけ??

・ヒストリエ面白いよヒストリエ
『寄生獣』の岩明均氏の作品。明日(22日)に3巻が出るので買います。鋼の12巻も明日一緒に買います。しかし漫画はもう置き場がありません。たーすーけーてー。(NGワード→売る)


ぱにぽに’ 第二拾一話
沢城みゆきさん(←芹沢茜)すげー! 短いセリフならちゃんとベッキーに聞こえたよ!! てなわけで今回は声優さんのすごさを再認識させられた回でしたね。黒板ネタも「適当に生きるな」とかポイント高かった。エヴァネタでも笑ってしまいました(笑)。
実は今回自分としては珍しく2回観てたり。要は「答え」を知ってから改めて観てみたわけですが…確かにちゃんと○○○○が居るなぁ(笑)。



11月18日

−今週のピーチ姫−

やっちゃえバーサーカー!(違


こわしや我聞 8巻
表紙から中身まで(ほぼ)まるごとピーチ姫尽くし。おまけ四コマ劇場の巫女ピーチ姫は必見デスヨ?(笑)

ハヤテのごとく! 4巻
人気キャラ・ヒナギク登場の話が入っているので、おそらくハヤテのごとくの単行本中過去最高の売り上げになる巻になるのではないかと予想してみる。


ARIA 第7話
原作「マルガリータ」の晃さんの指導の話のアレンジ。といっても基本は同じで、そこに「お客さん」を加えることによってウンディーネの仕事に対して客観的な意見を言わせる試みだったのではないかと思います。ただダンナのあの態度、あれは良くないよなぁ。そもそも登場時は普通だったのに突然ウンディーネに対して否定的ともとれる態度を取り始めた理由がよくわかりませんし。折角の新婚旅行なのに奥さんが晃さんばかりにキャーキャー言ってたことに嫉妬でもしたのでしょうか? まぁ晃さん男前だったしなぁ(笑)。
それはさておきラストの抜け道の扉、原作でも思ったのですが開けてしまってよい物だったのでしょうか? 鍵もかかってたわけですし本当は開けちゃマズイ物だったりして…。

かりん 第3話
幸せお弁当計画(造語)に至るまでの経緯がオリジナル展開になってました。麻希が果林からもらった弁当を断りもなく雨水君にあげちゃったりするのはどうなのかとか、雨水ママが少々頭悪くなりすぎなんじゃないかとか、物凄い量の材料だけど果林の食費は大丈夫なのかとか、色々思うところはありましたが1話・2話のように話が駆け足で進行しなかった点は良かったかな。あと今回やけに目立ったのが果林が驚いたときにするポーズ。あのポーズ…というか指はなんなんだろ。ぐわし?



11月15日

そういや焼きたて!! ジャぱんの新シリーズ、原作は「焼きたて25」なのにアニメは「焼きたて9」なんですね。短くなってるってことはアニメはそのくらいで終わるということですかねぇ? ちなみにジャぱんとブリーチは感想書くのはやめましたが観てはいます。


TtT
とりあえず「プリムラの花冠」を人数分(24)+1個手に入れ、買えるアイテムは全て99個にし、所持金もカウントが追いつかないほど貯まっていてもうやることねぇなぁーといった感じになったのでここいらで一段落しようと思います。てなわけで総評。

●シナリオ:75点
まさに王道。それだけに特に目新しいことをしているわけでもなく、そもそも「アーサー王」とかその辺の神話(?)が元ネタらしく、キャラも聞き覚えのある名前だったり、聞いたことのあるイベントが起こったりします。岩に刺さった剣抜いたりね。そういった意味では正直「良いシナリオ」とは言い難いと思います。でも個人的に評価しているのはシナリオそのものよりもキャラたちの友情とか決意とか信念とかそういったものの見せ方。要所要所の盛り上がりは音楽も手伝ってかなりのものです。というわけで演出面も含めてこの点数。

●CG:65点
デッサンがおかしい絵が多く、しかも開発期間中に原画さんの絵柄が変わったようで、作画にバラつきがあります。デッサンの狂いは「味」になっているので案外気になりませんが、絵柄の違いは「もはや別人?」と思うくらいのものがあります。その辺は立ち絵と1枚絵を見比べると分かりやすいかと。後期の(と思われる)絵のほうが好みなので、その絵柄で全部描いていたらまた違った評価だったろうなぁ。

●システム:60点
Leafとしては珍しくディスクレス可。…なのはいいんですがシステム面はあまり良いとは言えません。スキップもそれほど速くありませんし、戦闘時の動きも遅いです。シフトキーを押せば高速化できますがもっと速くてもいいと思います。コンフィグ面もそれほど充実してませんし、何よりタイトルに戻る方法が戦闘時にリタイヤするしかないってのが痛い。普通にプレイする上でタイトルに戻ることはそうそうありませんが、例えばプレイ中にフとサウンドモードが使いたくなっても 戦闘→リタイヤ の手順を踏まないとタイトルに戻れないのはやはり問題だと思うのです。あとバックログに音声再生がないのもちょっと…。

●音楽:85点
耳に残る曲でありながら自己主張が激しすぎることもなく、キャラが喋っても邪魔にならない、まさに「BGM」。やはりLeafの音楽は良い。

●キャラ個人的順位(男女混合)
アルサル>>>リアンノン>オガム>アロウン>リムリス>エポナ>
オクタヴィア≧モルガン>スィール>タリエシン>ラスティ>>>エルミン

アルサルがぶっちぎりのトップ、エルミンがぶっちぎりのビリです。エルミンも1人でえろシーン4つも独占しなければ…それでもビリか(えー ロクなことしないのに出番だけは多いあたりそうとうシナリオ担当に愛されてるんだろうなぁ…でもそれが自分にとってはかえってアダになってるのですが。それにしてもこのゲームは男性陣が魅力的すぎる。えろげとして何か間違ってる気がしないでもないですが(苦笑)。

●総評:70点
個人的には好きなんだけど、他の人に「面白いよ」と勧められないレベルってとこでしょうか。音楽は文句なしに良いです。


ぱにぽに’ 第二拾話
n氏に「もう一曲あるらしい」と聞いてはいましたが、まさか20話にして更なる新OPを作るとは思ってませんでした。スタッフ本当に頑張ってますね。

先週から生えていた姫子のキノコにやっとツッコミが入ったわけですが、今度は玲が眼鏡を外していることに(デフォルメ時は掛けてましたが)誰もツッコミを入れない…。Cパートでは既に眼鏡掛けてましたし、ツッコミのないまますべてこともなしか…。それとはまた話が変わるんですが、今回珍しくベホイミ出てなかったなぁ。

ガン×ソード ep.XX
えー…まぁなんといいますか、今回はえろすぎて話の内容とか正直どーでも良かったっつーか。でも一言だけ言わせていただければジョシュアの空気読めなさはもはや異常。だが今回はよくやった(笑)。



jpg:水木しげる風ネギまクラス名簿
さよとか茶々丸とかハカセに笑った(笑)。

jpg:大丈夫、跳ね返した
それでも勝てない気がする…。



11月13日

あー、色々欲しいのが出る前に、まずPS2買いなおさなくちゃいかんなぁ。


わたしたちの田村くん 1・2
とりあえず相馬派。キャラ紹介では「クールなツンドラ系」なんて書かれてますが、実際は見事なまでのツンデレ。っていうかツンデレデレ。まっちゃんはアレだ、出番が少ないのがネックだ。



jpg:これがディアッカだ!
力が出ないのね…。

jpg:もう寝なさい
後半の意味不明っぷりに笑った(笑)。



11月11日

−お久しぶりのピーチ姫−

しかし漫画は最終回に向けて突っ走ってるっぽい罠。_| ̄|○


ARIA 第6話
アテナ先輩登場の話とまぁくん登場の話をまとめたお話。しかしその2つの組み合わせは個人的には失敗だったと思います。組み合わせ自体の違和感はあまりなかったのですが、どうにも主題があやふやというかアテナ先輩とまぁくんのどちらにスポットを当てたらいいか迷うというか…。どっちも重要なキャラだからどちらのエピソードも単体でじっくりやって欲しかったな、と思ったわけで。アテナ先輩のドジっ娘っぷりがやけに強調されていたのは微笑ましくてよかったですけどね(笑)。ただ歌で猫を探すってのも結果的にうまくいきましたが普通に考えたらそれはどうかと思いました(苦笑)。

かりん 第2話
なんですかあのエロいOPは。ナニユエ事あるごとに脱いでますか? 言っておきますが自分は「かりん」にお色気なんてこれっぽっちも求めてませんよ? …まぁあれはあれでオッケーですが(去ね

さて本編。杏樹がまだ夕方なのに外に出ていたり(夕日なら平気??)煉の耳があからさまに尖っていたり(原作では普通)昼メロ的放送に客が反応するまでが遅すぎたり噛み付いた果林自身ではなく見てただけの煉が果林の血の嗜好を理解したりしたことに違和感を覚えたりしたわけですが、何より今更気付いたのですが「かりん」って一昔前の少女漫画のノリなのですね。原作では少女漫画少女漫画した雰囲気があまりないので気付いてなかったのですが、アニメになると途端にあの空回り気味なオーバーリアクションが見てて恥ずかしく思えちゃったワケで(苦笑)。サブタイトルにことごとく「恥ずかしい」と付くのは伊達ではないということかっ!(笑)



png:FF2風DQ2
以前フラッシュでも似たようなのがありましたが、これまたやりてぇー!

jpg:登校拒否
頼むからお前は何もするな。



11月 8日

キムチ丼食べてたら芋虫発見。肉にくっついてたってことはないだろうからキムチか。こえー。キムチこえーよ。やべぇよ。寄生虫云々の話も聞きますし。気にしてなかったしキムチ好きですけどちょっと食べるのが怖くなりました。いやまじでトラウマになりそう。

>よいこのスパムメール対策
参考にさせていただきます(笑)。とりあえず@を全角に変えることから始めてみます。少しは減るといいなぁ。


ぱにぽに’ 第拾九話
「なってみせよう立派なウ●ディー●」笑った(笑)。話の内容より黒板に書かれてるネタのほうが気になります。黄色はいらない子。る〜るる る〜るる る〜る〜る〜。

ガン×ソード ep.XIV
双子退場。正直彼らは生き残ると思ってました。人の意見を聞かず突っ走ったあげく妹を失い自分も破滅する。本来それは愚の骨頂なのでしょうけど、今回の彼の行動理由は理解は出来ないけど納得のいくものでした。悲しい理由だけど。

…と、全体的に見れば真面目な展開なのにエルドラソウルが動くだけで笑いに転じてしまうのは如何なものか。ただの二足歩行がまるで必殺技だよ(笑)。



jpg:まるで別人に!
待て待て待て待て!(笑)

jpg:メイドギルっち
なんでそんな誇らしげなの!?(笑)



11月 5日

スパムメールが激しくうざい。なんとかならんだろぉか…。


Fate/hollow ataraxia
クリア。うむ、面白かった。カレンかわいいよカレン。なんかよくわからないのですが妙に自分の琴線に触れたらしくかなり気に入ってます。あと「カレンのテーマ」も好きなので相乗効果もあるかも。それにしてもサドマゾとは何て的確な表現だろうか。一言で彼女の全てを表してるよ(笑)。

(ネタバレ反転)今回もバトルは燃えに燃えました。アーチャー戦、ランサーVSバゼット戦、そしてラストバトルで金ピカまで参戦した時はもう興奮度MAX。ギルっち一気に株が上がりました(笑)。ただ後日談でセイバーとライダーと、あと少なくともランサーは存在していることが分かって安堵が大半を占めまたものの、少々拍子抜けな部分も。繰り返す4日間はあくまで幻想であって、現実に戻ったらセイバー達は消えるんだろうなぁと思いつつプレイしていたので。そうでないとセイバーの学校見学やキャスターの葛藤はなんだったのかってことになってしまいますしね(キャスターは後日談では生存不明ですけど)。まぁ何だかんだ書きましたが、最初に書いた通り安堵のほうが大きいので文句はないんですけど(笑)。つかアヴェンジャーが「望むのは完全無欠のハッピーエンド」とか言ってましたし彼の最後の置き土産なのかもしれませんね。

・疑問の幾つかを自問自答してみる

Q,アヴェンジャー曰く「最弱のオレは最強の人間に勝る」、の意味は?
何気に作中で対人間戦がありませんでしたが、もしバゼットと殺し合いをしてたら答えが分かったかもしれませんね。理屈ではなく、人間は人間(この世の全ての悪)には勝てないって意味なのかも?

Q,センタービル屋上でアヴェンジャーが拭っていた血は誰のもの?
色々考えたのですが答えは出ず。センタービルといえばアーチャーってイメージがありまが、アーチャーではない気がします。血痕が残るということは存命しているということなので、セイバー戦後とかではないわけですし、それ以外で傷を負うってこと自体がそもそもなさそう。でもあの金属片はアーチャーの首元の留め金(?)って可能性もあるよなぁ…。うーむ。

Q,カレンの父親って誰?
性格や名前からして言峰ですかねぇ。確証はないんですが。


絵馬もミニゲームも全部終わらせたのでCGもコンプリート。やることなくなっちゃいました。でも疑問も幾つか残ってるのでもう一周する可能性も。


ARIA 第5話
原作の「ネバーランド」の話に若干オリジナル要素を加えたお話。せっかくの水着回なのにむしろバーベキューのシーンが印象に残りました。焼きおにぎり食いてぇー(笑)。

かりん 第1話
う゛ーーーん。話の大筋は原作通りなんですけど原作では1ヶ月経過している内容(3話分)を1話、感覚的に2〜3日分でまとめているので鼻血バレするまでの充電期間がどうにも足りない印象。あと果林のキャラデザに妙な違和感を覚えるのですが、これは多分目の描写が縦長(というか猫目?)すぎるのが原因な気がします。瞳孔がもうちょっと大きい方がいいかも。ちょこちょこ動くし鼻血の表現の仕方には笑いましたが(笑)。



葉鍵絵板より(要コピペ)
http://www.nanoha.jp/leafkey/kouko/bbsnote.cgi?fc=thread&log=15723
http://www.nanoha.jp/leafkey/kouko/bbsnote.cgi?fc=thread&log=15725
http://www.nanoha.jp/leafkey/kouko/bbsnote.cgi?fc=thread&log=15729

久々に葉鍵絵板を覗いたのですが立て続けに爆笑してしまいました(笑)。



11月 2日

ネット徘徊は最小限に止めております。つまりネタ画像がねえっス。


TtT
アイテム集めのために狩人8人揃えてみたり。無論転職強化済み。とりあえずの目標は「プリムラの花冠」をメインキャラ分揃えたいなぁと。残り3人分。四聖宝は相変わらず剣と槍のみ4〜5個取ってしまい他が出ず。ていうか本当にあと2種類あるのか(勝手にあるだろうと思っただけで確証はないので)疑問に思えてきてたり…。流石に単調な作業の繰り返しになりつつあってちょっと飽きが出てきましたねぇ。

Fate/hollow ataraxia
ネタバレ怖いので結局とっととやってしまおうという結論に至りました。とゆーわけでプレイ中なのですが…やべぇ、面白い。特にランサー関連。金髪子供はギルガメっちゅと命名(笑)。ファンディスクという位置付けではありますが、続編といっていい内容ですね。


ぱにぽに’ 第拾八話
メソウサメインの回。期待を裏切らない不幸っぷりが素敵。オチも予想通り過ぎて笑いました(笑)。

ガン×ソード ep.XVIII
OPムービー変わったー!? エルドラソウルも加わって完全版になったと言えるかもしれませんが、基本的に絵が今までのものの使いまわしなのでMADムービーのような感じもしましたが。

話的に今回はヴァン達よりもカギ爪の男の組織の内情やウェンディ兄の鎧のお披露目(?)とかに重点が置かれてましたね。感覚的にはインターミッションといったところでしょうか。ちなみに今までで一番作画が悪かった。それでも水準レベルではあったと思いますが。ていうか今までが良すぎたとも言えますな。



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