カコノタワゴト
2006年 5月〜 6月


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 6月28日

ARIA2 第13話
影だけ踏んで進むとか石を蹴りつつ進むとか自分もやったなぁ。アリスが影だけ踏んで進行する際ネコの影を利用することが多く、ネオ・ヴェネツィアはほんとにネコ多いなぁと思いつつ自分(の影)に向かってジャンプしてくる人間をまったく意に介さないネコたちの図太い神経に感動した(笑)。中盤〜終盤のアテナさんとのやりとりは今までに何度か似たようなやりとりをしているにもかかわらずやっぱり和みました。アイちゃんの言うとおりアリスとアテナさんはいいコンビですな。

吉永さん家のガーゴイル 第13話(最終回)
今まで登場したほぼ全てのキャラが再登場し、メインキャラ全員に活躍の場があり、夫婦喧嘩も円満解決したものの、デパートとの確執もうやむやのままだしハミルトン&レイジの悪役コンビとの決着もあれでついたとは思えず、最終回としてはイマイチすっきりしない終わりかただと感じました。むしろ伏線を残すことによって第2期を計画してるんだとしたら(少々あざとい気もしますが)個人的には大歓迎。双葉たちの会話や遠目でチラッとだけしか登場していない双葉たちの担任の先生もどんな人なのか気になりますし。

余談。花火に驚いて思わず和己に抱きついて、更に役得とばかりに抱きつきなおした桃ちゃんは可愛かったのですがそれに対する和己の無反応っぷりに観ているこっちは泣いた(涙)。第2期があるならそっちも進行させて欲しいですな。せめて抱きつかれたら慌てるか照れるかはするくらいに(笑)。

うたわれるもの 第13話
トウカかっこいいよトウカ。でもうっかりしない君は物足りない(えー

クッチャ・ケッチャ決着編。オリカカンはニウェの策略(幻術)によってハクオロをラクシャインだと錯覚させられており実は完全な誤解による戦だった、というのが真相なわけなのですがニウェの言動だけでは少々わかりにくいんじゃないかと思いました。なにより原作と違ってエルルゥが同行していないのでオリカカンに大切な人達を殺された悲痛な気持ちを訴えるシーンがカットされていて物足りなく感じました。しかし前半のハクオロとエルルゥとのやりとりは本当に良かったし戦闘シーンもよく動いていたしと全体的なレベルは高かったと思います。



jpg:第5の力
その1 その2 その3
その4 その5 その6 その7
第5の力まじすごい。



 6月24日

こんにゃくの通常版発売と同時に初回版の修正ファイルが公開されました。とりあえずさえちゃんのCGが大幅に変更されているのを確認しましたが、他はどの程度修正されてるのかちょっとわからんですねぇ。


真月譚 月姫 1〜3巻
ちなみに漫画のほうな! 面白いらしいと聞いて買ってみたのですが確かに面白い。少なくとも原作の雰囲気を損なうことはないと思います。シエル先輩がちゃんとカレー食ってますし(そこかよ!)。つーか戦闘シーンカッコイイ。「待ってくれ話し合おう 話せば判る」といいつつ奇襲する志貴っち(大嘘)が素敵(笑)。


サマーデイズ(PC)
発売日は昨日でしたが今日届きました。例の修正ファイルは昨日のうちに落としておいたので、準備万端いつでもプレイできます! …しかしつくあそやる自分(えー

それはさておきひろにょりさんのレビューが相変わらず面白熱い(笑)。



jpg:めぐと叔父さま
その1 その2
画像同士の繋がりはないんだけど続けて読んだら面白かったので並べてみた。

jpg:おれは だれだ!
一見普通の記事なのに色々とカオス(笑)。



 6月21日

n氏復帰おめ〜♪


ハヤテのごとく! 7巻
書くの忘れてた…。7巻の内容までは週間サンデー本誌で読んでいるのでやはり目新しいものはないのですが、本誌をからくりサーカスが終了したのをきっかけに(ついでにマガジンも)買わなくなったので8巻以降は単行本でのみ読むことになります。まあそのほうが新鮮な気持ちで単行本を読めますし、節約にもなりますしね。ただ結界師は気になるんだよなー…(しかしそれだけのために立ち読みしたり、単行本は買ったりするほどではない)。


ARIA2 第12話
今回は30分で2話構成。ところでOPのアリスのスク水姿に反応した人はどれくらいいただろう? …とサービスシーン(?)なのにそんなこと考えてた自分は異端でしょうか?(笑)

・その 逃げ水を追って…
あまりの暑さに朦朧とした状態の灯里がたどり着いた喫茶店は実は…。原作と同じ内容なのに何故かアニメ版ではホラー色を強く感じたのは暗闇で目だけを光らせていた猫たちの存在と、灯里の顔のアップが怖かったせいか(笑)。最後にケット・シーから夜光鈴を貰わなかったのはどうかと思いましたが次の話を観て納得(続く

・その 夜光鈴の光は…
灯里が夜光鈴を買うお話。前話でケット・シーに貰う展開にしなかったのはやはり灯里が夜光鈴を自ら選んで買うことによる「出会い」を演出したかったんでしょうね。貰った夜光鈴に結晶が残ってもそれは貰い物なわけですし、地味に良い構成だと思いました。ただ構成は良かったのに作画は微妙。特に夜光鈴を買うシーンの藍華とアリスのデフォルメ絵が酷かった…。なんだあのテキトーな絵は。

Fate 第24話(最終回)
最終回だけあって見応えがあって面白かったです。作画も良かった、動きも良かった、演出も文字によるもの以外は良かった。ただ能登! 能登嬢によるサー・ベディヴィエールだけはあきらかにミスキャスト! 一応フォローしておくと能登嬢が悪いのではなく、キャスティングした人物が悪い! 誰だあんな配役にしたの!! キャスティングといえば蒔寺・氷室・三枝の三人娘が喋ったのですがエンディングのスタッフロールでは関係者全員が50音順で並ぶ作りだったため声優さんが誰だかわからなかったとゆー…。あとは慎ちゃんについてまったく触れられてなかったのが切ねぇー(涙)。

さてとりあえず終わったわけですが、とにかく最終回は良かったです。あと第1話。しかし途中経過は説明不足な部分が多々あり、戦闘シーンの出来の悪さも相まってあまり成功したとは思えませんでした。やはりノベル系のゲームをアニメ化するのは難しいんでしょうかねぇ…?

吉永さん家のガーゴイル 第12話
吉永家夫婦喧嘩勃発! ママさんの怒りはもっともなんだけどパパさんの事情もわからないこともない。義理と人情の板挟みはいつの時代も辛いもの。そして夫婦喧嘩とは別の不穏な動きも。次回最終回、目が離せませんね。特に和己と桃ちゃんから(えー

うたわれるもの 第12話
うっかり分が足りない。_| ̄|○
…まぁシリアスな展開なのにうっかりさせたら場の空気が変なことになるからだろうとは思うのですが、しかし…しかしトウカ好きの自分としてはうっかりしないトウカを物足りないと思うのは仕方ないですよね…? あと若干声に違和感が。系統としては合っていると思うし、シリアス一辺倒で行くなら問題ないのでしょうけど、あの声で「某としたことが…」とか「クケーーッ!!」とか「オイデゲェェェ!」とか言うのが想像がつかんのです…。勿論実際にそのセリフを聞かずに決め付けるのは早計だと思っていますが…。



デスノ板(ィ反):同化
見事な神コラだ(笑)。

jpg:まさに外道〜〜!!誰このジジイ!?
赤子強えぇーー!(笑)

jpg:海軍精神棒
流れに笑った(笑)。



 6月17日

何度かメールを送ってくれたことのある人ならお気付きのことだと思われますが、自分は返事書くの遅い人です。急を要するような物や攻略ページへの質問などはなるべく早く返事を書きますが、そうでない場合は届いてからすぐに返事を書くことはあまりありません。しかし返事を書かないということは基本的にないので、要はなにが言いたいのかというと「メール送ったのに返事来ないぞー!」という場合でも気長にお待ちいただけるとありがたいな〜とそーゆーわけなのです。まったり。


You Tube:ハレ晴れまぶしっ
You Tube:ハレ晴れまぶしっAnother version
大爆笑(笑)。ていうか以前見つけたgifアニメはこれの一部分を切り取った物だったのですね。



 6月13日

ここんとこつくあそ以外のゲームやってねえなぁ…(遠い目)。


ARIA2 第11話
ネオ・ヴェネツィアンガラスを運搬するお話。とりあえず灯里のガラスを運ぶのを手伝おうとするシーンのガッツポーズとラストの照れ笑いがなかったのがマイナスポイント。あんなに可愛い絵なのに…。そしてそんなことを書いてる自分をネオ・ヴェネツィアンガラス(アニメ)を見て、ヴェネツィアンガラス(原作)との違いにケチつけてる人間と似たようなものなのかもしれないなぁと思いました。全然別物かもしれませんが、そう思ってしまった自分がここにいるのサ!(←上手いこと言ったつもり)

吉永さん家のガーゴイル 第11話
突然出現したポニーテールの(和己の)後輩にマーベラスにトキメいた。あと人形制作時の降ろした髪グット。ギャップというものを上手に使っている作者さんもしくはアニメ製作スタッフにありがとうと声を大にして言いたい(脱線

とりあえず和己と後輩ちゃんの今後が非常に気になるのですがアニメの残り話数が少ないのでそもそも彼らにスポットを当てた話がこの先なさそう。…これはもう原作買うしかないか?

うたわれるもの 第11話
…今回の話はもう最初からヤバかった。導入部分にヤマユラの集落で平和に暮らしてるオヤっさんたちを見せるのはある意味反則。そして見事なまでに泣かされた。・゚・(ノД`)・゚・ 原作をプレイ済みなので展開を知っていましたし、そもそも原作では悲しくは思っても泣くまではいかなかったのでこんなにも衝撃を受けるとは思いませんでした。そしてとどめがクッチャ・ケッチャへの使者の壮絶な最後。名もない一般兵ですが、クロウの叱咤激励と合わさって一言一言がものすごく心に突き刺さりました。

色々とダメージの大きかった今回のお話、トウカの登場で少しは癒されましたがまだまだ足りません。次週はトウカにうっかりしまくって貰ってもっと癒されたいものですね。クケーーッ!!



jpg:財布にいくら入ってる?
こんなに沢山入ってる人なんてそうそういないでしょうね。

jpg:ウルトラすごい
すごいーーっ!(笑)



 6月10日

n氏の反応があってホッとしました。


Fate 第23話
深手を負った遠坂が「眠い」とか「最後の助言」とか言ってたら普通は悪い意味と勘違いしそうなものだし、そう思わせておいて本当にただ寝てしまっただけというのが落としどころだろうに、忠告を終えて力尽きた遠坂を前に士郎が無反応だったのが気に入らない。普通は「まさか」を連想してもっと焦るだろうし、それでこそ落としどころが機能するのに。さらにその後遠坂がどうなったのかの説明もなしに次のシーンへ移行したのもいただけない。話の途中で遠坂の顔の血を拭ってしまったため(元々服が赤いせいもあって)さほど重傷には見えなくなってしまったのも原因のひとつだと思うけど、この場面における「遠坂はどうなってしまうのか?」という緊張感がとにかく感じられず、不満だらけのエピソードに。おかげで後半部分のギルっち&言峰戦は悪くなかったのにイマイチ楽しめませんでした…。



You Tube:MUSASHI -うたわれるもの-
出だしが一番笑った(笑)。

gif:HARUHI -GUN道-
笑った(笑)。



 6月 9日

デスノ板(ィ反):夜神ライトの憂鬱ED「キラ吉良ユカイ」重いのでミラー
元ネタ知ってるので大爆笑(笑)。は…腹いてぇー……



 6月 7日

EFZでついに難易度MAX神奈に勝ったどーー!!
ちなみに使用キャラは舞。


ウィズ アニバーサリィ(PC)
…どうもアリスルートを進める気にならない。面白いとか面白くないとかではなくやる気の問題。


ARIA2 第10話
藍華とアリスで灯里の知られざる(?)知り合い作りを探るお話。尺を伸ばすために追加されたエピソードは良いお話でしたがそこに繋げるためのアリスの突拍子もない推理には吹いた(笑)。

不満点はなんといっても声をかけてきた人の中に郵便屋のおじさん、暁兄、ガラス細工職人の人達がいなかったこと。ガラス細工職人の人達はここで登場しなかったので出番ないのかなーと思っていたら次回が出会いの回っぽい。せっかく登場するのなら話の順番逆にして出番増やしてあげればいいのに…ホント脇役の扱い微妙に悪いよね。

吉永さん家のガーゴイル 第10話(テレ玉)
商店街復興大作戦。色々ありましたが結果的に作戦も大成功したし、あとはどれだけその状態を維持できるかが鍵ですね。あとさり気なくガーくんの鈴のエピソードなんかあって今回もいい話でした。それはさておき佐々尾のばあちゃんの若い頃かわええ…って、若じいちゃん全然変ってねぇーーー!?(身長差はあるかも) 男は顔じゃないと信じたいところだけどそれでも一体どんなロマンスがあって結ばれのか気になるよ?(笑)

うたわれるもの 第10話(チバテレビ)
カルラ登場。のっけから作画がべらぼうに綺麗でした。原作のエピソードを踏襲しつつ、エルルゥ、アルルゥと絡ませることによってカルラの魅力を十二分に発揮させる演出は秀逸。べナウィとの模擬戦もパッと見はあっけなく見えるかもしれませんが、カルラの出鱈目な腕力やカルラの力を瞬時に見極め攻撃を受け流す戦い方に変更したベナウィの判断力がよくわかる攻防でした(ちなみに1回目の攻防でカルラが自分の攻撃で刀を折らなかったらべナウィの負けだったでしょうね)。ラストはクロウさんでも持ち上がらなかった刀(鉄塊)を片手で軽々と持ち上げたりと、つくづくカルラのすごさを見せ付けられた回でした。つーか今回のクロウさん、引き立て役ばかりだったなぁ(苦笑)。

で、次回はうっかり侍ことトウカがついに登場。しかし………



jpg:ニヤ・・
その1 その2
ト…!!

jpg:ヨミキス
常に命がけで挑むゲーム(笑)。



 6月 3日

じわじわ暑くなってきましたねー。


つくあそ(DC)
前回久保・横沢が引退したあたりでから最強チーム作りを開始すると書きましたが、38年目にいい感じに新人が集まったので結局ここから最強チーム作りを開始します。以降、毎年狙った選手が出るまでリセットを繰り返すプレイになるのでとにかく時間と手間がかかり、今後のつくあそ関係の更新はまばらになると思います。…まーこの話題を楽しみに読んでくれてる人はほとんどいないと思いますが(苦笑)。

今後の目標:とりあえず3年で18歳超晩成内野組6人を揃える


Fate 第22話
突然イリヤの熱が上がったと言われても…そもそもいつから寝込んでたのでしょお…? 少なくとも前日はセイバーとのデートに「私も一緒に行くー」とか元気に言ってたはずですが…。前回の魔力回復云々のセリフといい、原作と経緯が違うのに部分的に原作通りの発言されるとおかしな部分が生じるわけで。アニメは原作と比べて情報量が絶対的に足りないのはもう仕方ないと思うのでその分もうちょっとセリフを工夫して欲しいですね。

…それはさておきランサー兄貴はめっちゃ格好良かった。



jpg:盗作疑惑
その1 その2 その3 その4
まったくけしからんですな!(笑)

jpg:バッハ
ム…ムエタイオンリー!?



 5月30日

時間が足りなさそうなのでアニメとかの感想は明日とゆーことで…。ネタ画像もないですし。

※5月31日追記


ニニンがシノブ伝 4巻(最終巻)
テンションがMAXから落ちることなく進行するこの漫画もついに最終巻。つーか4巻は今までで一番お色気要素が多いです。えろくはないですが(笑)。


とらドラ! 2巻
新キャラ登場(新「ヒロイン」と呼べるかどうかは微妙)。

自分で自分を「天然」と言う人間より自分を名前で呼ぶ人間のほうが個人的に好かんので(子供が自分をそう呼ぶなら可)その両方を兼ね備えた亜美嬢は、少なくとも現状ではあまり好きなキャラではありません。話的に3巻へ続いているので今後の展開次第でどう転がるかはわかりませんが。というわけで2巻はそれほど面白いとは思えませんでした。巻末の外伝もかなりどーでもいい内容でしたし。


つくあそ(DC)
現在37年目。


(スタメン)     年 体 巧 長 走 塁/守 選 バ Cリ 捕 チャ 盗 肩
1番CF 松元 正和   33 S S B S S/S A S D S A S S
2番1B 長尾 英樹   31 S S A A S/A A B D B B A B
3番SS 江田 孝治   30 S S A B S/A B C D A B B C
4番RF 谷口 幹雄   34 S S S A S/S S S D S S S S
5番C 川原 茂    28 S A S C S/A S C B S B A A
6番LF 福留 孝介   27 S A A C B/B B C D C B C A
7番3B 久保 義雄   22 S C A C B/B C C D C C B C
8番2B 横沢 良二   22 A C B C B/C D D D C C C C
9番P 先発投手

(控え選手)     年 体 巧 長 走 塁/守 選 バ Cリ 捕 チャ 盗 肩
捕手  古久保 健二  34 S S A A S/S A S A S S S A
二塁  片山 英司   23 B B S C B/C C C D C D C D
外野  エレン     25 B C A C C/C C C D C A B B

捕手は古久保のほうが強いのだけど年齢的にピークなので将来を考えて川原をスタメンに変更。ピークなのは4番谷口も同様で、後には女性外国人選手エレンが控えている。セカンドは片山のほうが若干能力が上だが横沢は晩成という事もありこちらも将来を見据えての起用。片山には代打&オープン戦・日本シリーズでのDHとして活躍してもらう予定。

…とまあなんとか体勢は整ってきたもののやはり一世代前と比べると見劣りしますな。ちなみに久保・横沢がピークになる頃に清原を中心とした最強チームを作るためにリセット攻勢を仕掛けようと思っております。

キミキス(PS2)
買ってみました。でも未開封。つーかライドウも未プレイですが。それ以前にプレイするためにPS2が必要なわけですが。

ウィズ アニバーサリィー(PC)
ローラ先輩クリア。前回このルートのことをミステリ風と評しましたが、あまりに捻りのないオチだったのでその評価は撤回します。一応幾つかの謎も解けましたし、楽しめなかったわけではないのですが。それはさておき先輩の回想シーン後半2つがアレで埋まっちゃうのは納得がいかねぇー。

ソフィアはラストにクリアしたいので次はアリスルートに行く予定。ただソフィアはローラ先輩ルートでかなり話に絡んでいたのでどういう展開になるかだいたい予測でき、そちらのルートに行くとローラ先輩が可哀相なことになるのが目に見えているのがなんとも…。(´・ω・`)


ARIA2 第9話
灯里とアリシアさんが停電の一夜を共に過ごすお話。今回は序盤に火鳥くんと月夜ちゃんが浪漫倶楽部よりゲスト出演(原作でもそうなのですが)。オリジナル展開としてネオ・ヴェネツィアの隠れ素敵スポット探しや、回想シーンでですが若(?)グランマによるちょっといい話とかありました。…つーかグランマ、あの時点でもまだ現役だったんですかねぇ?

Fate 第21話
金ぴかことギルっちと初対決→惨敗。とはいえ士郎の起死回生の鞘投影でギルっちも撤退。戦闘シーンの描写は動きこそあまりなかったものの今までで一番良かったように思いました。まあエアの演出はもうちっと派手でも良かったかな。それとギルっちの使った短剣と鎌の元ネタが何なのか気になります。

…で家に戻って紆余曲折経てセイバーと結ばれ(?)るわけですが…遠坂とイリヤはどこいったんだろお? あとアニメでは魔術回路の移植によってパスは通ってるはずなのであの場面でのセイバーの「魔力が回復した」ってセリフは余計だったと思う。妙な勘繰りをしちゃうYO!

うたわれるもの 第8話
ウルトリィとカミュの訪問により国としても、そしてエルルゥ&アルルゥにとってもある意味での平穏が訪れる。それはつかの間の平穏でしかないのだけれども。

とゆーわけで久々ののんびりパート。アルルゥとカミュがユズハを連れて遊びまわっているのを追い掛け回すオボロに笑った(笑)。更に原作にはないお風呂シーンは至宝(えー エルルゥもウルトと親しくなり、心のわだかまりを吐き出すことが出来ました。最後のムックルにもたれかかってのお昼寝シーンでは原作と違って仲間はずれにされてましたが。姉は辛いね。

うたわれるもの 第9話
シケリペチム王ニウェの登場により平穏はあっさり破られる。強い爺様は好きだし声が東方不敗オガム秋元さんなので普通なら大好きになりそうなキャラなのだけれども戦争とはいえこの人が今後することは容認できるものではないので大っぴらに喜べないんだよなぁ…。

戦争シーンはやはり大人数を動かしていて凄かったし、原作ではイマイチ活躍の場の少ないクロウさんが大活躍していたのが良かった(笑)。べナウィも格好良かったですし。味方になってこれほど頼もしい人もおるまいて。ちなみにうっかり侍は頼もしくも面白キャラですからー!(脱線

吉永さん家のガーゴイル 第9話
梨々が怪盗を目指すお話。梨々が怪盗(というか百色)に憧れるのはある意味当然であるのだけれど、義賊だろうがなんだろうが人のものを盗むのは犯罪者なのだと珍しく双葉に正論を言われて喧嘩になってしまうあたり梨々もなんだかんだでお子様なんだなぁと思いつつあの双葉と互角にやりあう運動能力に末恐ろしいものを感じた(笑)。

後半、風邪で倒れた百色に代わって予告状の通りに盗みをしようとするもののそれは実は百色が以前壊滅させた教団の罠で、ピンチに陥った梨々の元に颯爽と現れる百色(でもパジャマ)を見て誰がこのお話の主人公で、誰がヒロインだったかと疑問に思ったのはヒミツです。



jpg:ヒナに言ってね
これなら眠れない夜も安心ですね(ガクガクブルブル)。

jpg:ARIA人気投票結果
この違和感のなさはまさに殿堂入りだよなぁ(笑)。



 5月27日

清原の満塁サヨナラホームラン出たーー!!
痺れるようなすごいホームランだった…。これでサヨナラ本塁打歴代1位タイまであと1本か…ふ…ふふふふふ…。
既に1位タイでした。清原スキーとしてお恥ずかしい限りです…。_| ̄|○


つくあそ(DC)
現在35年目。セカンドとサードの守備がCなので二遊間、三遊間が不安。せめて守備Bは欲しいので早く育ってもらいたい。

ウィズ アニバーサリィー(PC)
ローラ先輩ルート進行中。シャルルートが王道だとすると、先輩ルートはさしずめ…ミステリ? まぁだいたい先の展開読めるんですが。


フルメタルパニック! TSR 特別版OVA 「わりとヒマな戦隊長の一日」
買いました。テッサのサービスシーンが原作より増えてます。具体的には尻。あとクルーゾーさんもおいしすぎ。「未来少年探偵コニャン」吹いた(笑)。

初回特典のドラマCDのほうはゲイツ先生以外イマイチだったなー。



png:SAKRADA -JUM道-
笑った(笑)。

jpg:心得
やっぱメガネだと思う。



 5月25日

セガサターン・パワーメモリー認識術

昨日関東地方は夕方から夜中までかけて雷雨に見舞われていたのでPCを起動しませんでした。雷鳴ってる時にPC使うのは危険ですよー。以前そのまま起動してたら近くに雷が落ちてネット回線が死んだことがあります。PCも強制再起動されてめっちゃ焦りました。まぁネットに繋いでいたことが原因かもしれないので回線切っておけばPCを起動していても大丈夫なのかもしれませんが、もしものことを考えると怖くて使えません。それにしてもまだ梅雨でもないのに最近雨降りすぎだよな…。


つくあそ(DC)
現在34年目。有力選手が次々引退して守備面が不安なのは相変わらず。サードは久保が再登場したのでどうにかなりそうなのですが、セカンドに間に合わせで獲得した横沢は能力が未知数。Cランクだったのですが18歳晩成なのでひょっとしたら将来化けるかもしれませんが…。投手陣も微妙にやばめなのでここ1〜2年はかなり辛くなりそうです。ちなみに福留選手は現実通り外野手にコンバートしました。

ウィズ アニバーサリィー(PC)
ディアナ先生・グラニテ・シャル・○○クリア。なんかこのゲーム、主観もあるとは思いますが妙にえろいですよ?

・ディアナ&グラニテ
この2人のシナリオはアリスルートの派生なのですが、内容はおまけと言えるレベルのものでしかなくクリアできるだけマシといったところでしょうか。どちらも掘り下げていけば面白くなりそうな要素(ディアナ先生のアレとか羽目玉のこととか)があるので勿体無いですね。もしファンディスク的なものが出るのならその辺を追求して欲しい。

・シャル&○○
シャルルートは王道と言える展開で、少々ご都合主義的な部分はあったものの予想以上に楽しめました。ちなみに○○シナリオはこのルートで派生。つーか○○の変わりっぷりは反則だろ。声とか同一人物とは思えん(笑)。自分はギャップのあるキャラ(方向性にもよるけど)大好きなのじゃよー。


ARIA2 第8話
「ボッコロの日」のお話。原作と違って灯里はボッコロの日を体験するのが2回目ということになっていたようですが、それなのにボッコロの日の由来を知らなかったことに違和感を覚えました。さらに由来を教えてくれるおばさんがアダルトな雰囲気漂うお姉さんに変更されてたのもなんとなく風情がないような気がして個人的に気に入りませんでした。つーかあのおばちゃんが語って聞かせてくれるのがいいんじゃないかよぅ。思えばARIA一期の第1話のエピソードは本来はアイちゃんではなく頑固者のおじいさんを案内するお話だったわけですし、どうもアニメ版はおじさん&おばさんキャラが敬遠されがちになってる気がします。もっと「雪だるま転がしてたら手伝ってくれるような」おじさんやおばさん出してくれ!(脱線気味

…閑話休題。まあでも他の変更点(というか追加部分)として、アリスや藍華たちの「ボッコロの日」を見ることが出来たのは良かったと思います。アリスとアテナのやりとりは微笑ましかったですし、藍華とアル君のやりとりなんか観てるこっちが恥ずかしかった(笑)。

Fate 第20話
いきなり「俺…あいつのこと好きだ」とか言われても…(汗)。

うたわれるもの 第7話
ヌワンギ分が足りない。ろくな会話もなくあっさり釈放、消息不明。ただ原作と違って「消息不明」なのでひょっとしたら生きていて、後々再登場する可能性も残っているわけですが…難しいかな? そのまま一気に王都まで侵攻、インカラを打倒してトゥスクル建国と、少々進行が早かったと思います。戦闘シーンはCGを使って物凄い人数を動かしていたのには驚きましたがオボロの攻撃が使いまわされていたりと手抜き部分も目立ちました。…製作、大変なんだろうなぁ。頑張っていただきたい。

吉永さん家のガーゴイル 第8話
ガーくんがうっかり荷物と間違えて運ばれてしまいその先で吉永家の兄妹とそっくりの姉弟と出会うお話。それにしてもかや乃を見ていると、和己はなんで男なんだろうナァと思ってしまふ(おいおい ガーくんに治療してもらってるシーンで、背中を肌蹴ていたように見えたのは自分だけじゃないと信じたい。それはさておき今回の話は…いい話なんだけど素直に喜べないモヤモヤが残るお話でした。その辺はガーくんの涙(?)がすべてを物語っていましたね…。

ところで自分、このアニメの主題歌とEDテーマかなり好きなのですが、EDテーマはヒロインズが交代で歌ってることに最近気付いた愚か者です。



gif:取り外し
そうくるとは思わなくて吹いた(笑)。

jpg:勘違いしちゃったじゃない!!
…あー…やー…どうだろ? たま〜に使ってる人見かけた記憶もあるけど…。



 5月20日

昨晩は戯言書いてる最中に寝てしまいました。変な寝方してたせいで首がめっちゃ痛い…。

こんにゃくの通常版が出る模様。変更点で気になるのが「ゲーム内の一部のグラフィックが、ちょろっと修正されている」の部分。発売日にグラフィック修正パッチが出るので初回版を買ってる人も安心、とのことですがさてどの絵が修正されるのかな? …まさか海己のグラフィックがすべてカトレアに描き直されてるとか…!?(すなっくカ○○ア参照)


つくあそ(DC)
まだ31年目で、オールスターが終わったあたり。今年の目玉新人は福留孝介遊撃手。現実通り、三塁手か外野手にコンバートしたいのですがどちらにすべきか今から悩んでます。

ウィズ アニバーサリィー(PC)

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『最初にアリスをクリアしようと思ったら
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        いつのまにかディアナ先生ルートになっていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも 何をされたのか わからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \   催眠術だとか超スピードだとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの 片鱗を味わったぜ…



どうやらアリスはルート規制されている模様。先に片付けておきたかったんだけどなぁ…。_| ̄|○


ARIA2 第7話
猫の王国目指して堂々巡りするお話。堂々巡りなだけに同じ絵の使い回しが多かったのですがそのわりに作画が安定してなかったなぁとか話と関係ないこと考えてしまいました。あ、でもアリア社長の巧みなゴンドラ操作には感動しましたよ?(笑)

Fate 第19話
ツバメ返しに正面から勝ってるー! 士郎の剣捌き何気にすげぇー!! 金ぴか、あれだけ宝具撃ってるのにほとんど命中してねぇー!!!
…というわけで金ぴかの登場によりキャスターあっさり退場。それまでの展開がどちらかというと凛ルートよりだったのを、オチだけセイバールートのものにしたのでそのシワ寄せが来たような。なんだか色々と納得がいかない部分があって消化不良気味。

それはさておき金ぴかの声は関智一さんだったのか…。第1話で聴いたときは檜山修之さんだと思ったのですが大ハズレでしたねぇ。

うたわれるもの 第6話
5話と比べると作画は落ちていましたがあれだけの大人数動かしているのだから十分及第点でしょう。
関所破りについては一応ハクオロさんの作戦勝ちでしたが、どちらかというと北側の村の使者を逃がしたり、ハクオロとの一騎打ちに勝っておきながら身柄の確保をしなかったりと、べナウィの失策も大きかったようにも思えました。後者は状況のせいもあったと言えなくもないですが、前者は意図がよくわからない…。そーいやオボロも2回も逃がしてますしね。こちらも1回目はまだしも2回目は明らかに敵対していた人間を逃がしたわけで、それって裏切り行為になるんじゃないかと思ったり。うーむ。

吉永さん家のガーゴイル 第7話
百色いい嫁さん貰いやがったなこの光源氏計画野郎め!
だって梨々のあの御歳であの料理の腕はナニ? しかもエプロン姿が似合いすぎだぜコンチクショウ!(自分は断じてロリではありません そりゃデュラハンだって惚れるよ!?

…とまー勢い任せに書くのはここまでにしておいて、梨々が研究所で料理作ってたとは考えにくいので(食事制限とかされてそうだし、むしろ必要な栄養素の入った薬飲んで終わりってイメージがあるので)百色との生活を始めてから頑張って覚えたんだろうなぁとか考えて微笑ましく思ったってのが正直なところ。後半の梨々父再来は個人的にわりとどーでもいいのだけどどうやって大破デュラハン直したのかだけが疑問。やはり兎轄舎のおねーさんに頼んだのだろうか? つーか百色と梨々がメインの回はどうしても吉永家の人達の影が薄くなっちゃいますなぁ(苦笑)。



gif:うたわれるもじ
笑った(笑)。

jpg:大魔王様のご褒美
ある意味正解と言えなくもないですがっ!(笑)



 5月17日

学生でリクルートなさえちゃんかわええなぁ。(音量注意)

>その辺はK氏に期待しつつ〜
>K氏へのキラーパスは鬼かと。ニヤニヤ。

ならばこちらは「友情」を捧げよう! ふれんどりゃ〜〜!!(いらねって? ともあれ10万HITおめでとうございます>a氏


つくあそ(DC)
現在31年目。ショート西岡とセカンド安田の能力が軒並み低下してしまい二遊間がボロボロ。しかも世代を継ぐ有望新人がいないし。でも先発投手陣(都並・北・戸塚・佐々木(貴)・マクスウェル)が鬼神の如き活躍(共に防御率1点台)をしているのであんまり負けることはないのですが。つーかナックル強えぇ。

ウィズ アニバーサリィー(PC)
始めました。今のところの評価は 絵◎ シナリオ△ 音楽○ 演出○ といったところでしょうか。序盤、世界観とキャラの紹介を主人公のモノローグや他キャラとの会話で説明していく展開になるのですが、どうにも脱線する会話が多く、しかも危機的状況でそれをするため「お前らそんなことしてる場合じゃねーだろ!」的なテンポの悪さがあったのでシナリオ評価が現状では低め。ただ世界観を概ね説明し終わってしまえばテンポは悪くなくなるので序盤を乗り切れば普通に楽しめます。キャラ可愛いですし(笑)。あとの評価は個別ルート次第かな。


とりあえずソフィア可愛いよソフィア。
このイベント見て彼女は最後にクリアしようと心に決めた。


青空の見える丘(PC)
総評。

●シナリオ:70点
日常会話はテンポも良く楽しかったです。ただしネタに走りすぎな部分もありそういったものが嫌いな人には合わなさそう。話数制で、パートの終了時に各キャラの心情を読むことが出来る構成は斬新。主人公の知りえない情報をプレイヤーは知ることが出来、伏線としても有効利用されたりもしてます。ですが個別ルートに入ってからのキャラごとのシナリオの出来にかなりの差があるのが残念。このゲームは基本的にコメディタッチで描かれているためシリアス展開に持っていくために各ルート共に「問題」が起こるわけなのですが、その問題の質が伏線を積み上げてきたものと突発的に発生するものに別れ、前者はいいのですが後者は交通事故で意識不明だのストーカーに刺されて意識不明だのそこまでして話をシリアスにする必要があるのか甚だ疑問に思うものしかなく正直やる気をかなり削がれました。その点以外の満足度は高かったので非常に惜しいですね。

●CG:80点
原画さんが2人いますが絵の違いによる違和感はほとんどありません。塗りも綺麗だと思います。ただ背景が少々雑かな。

●システム:65点
必要なものは一通り揃っていますが微妙に使いにくいです。それと1度タイトル画面に戻らないとゲームを終了できないのも不便なのでマイナスポイント。ただしこれらは修正ファイルを当てることによってある程度改善が見られるので修正ファイル込みでいうなら+10点。

●音楽:75点
可もなく不可もなく。ただ小夏のテーマは妙に耳に残りました。

●総評:75点
主人公が三枚目な好青年なのが高ポイント。モテモテ(死語?)なのもうなずける(笑)。その他のキャラもそれぞれがいい味を出してます。ただメーカーが自ら作品の登場キャラ(伊織)を「ツンデレ」と評するのはあまり好きではありません。個人的見解ですが、そーゆーのは例え記号通りであったとしてもプレイすることによって感じるものだと思っておりますので。でもプッシュされてるだけあって伊織はナイスなキャラでした。



jpg:非常にリーズナブルで良心的な価格
その1 その2 その3
とりあえず子供のお小遣いで買えるような値段じゃないよな。



 5月14日

母の日ですねー。それはさておき、なんかさむくね?


つくあそ(DC)
現在30年目。前回のプレイでは止めた年ですが今回は続行予定。状況としては加藤・戸田が引退、西岡・安田の成長がピークと野手組の世代交代が近づいております。はっきり言って加藤、戸田、西岡、安田のいずれもが最強ランクの選手なので彼らが抜けるのはホント痛いです。


青空の見える丘(PC)
コンプリート。うーん、こりゃクリア順間違えたなぁ、というのが終わった時の感想です。クリア順は 伊織→小夏→翠→ののか→春菜→柊花 だったのですが、シナリオの完成度からいって伊織のシナリオを最後にすべきでした。つーわけで個人的なランキングは…

シナリオ:伊織>>ののか>翠>春菜>>>小夏 (番外)柊花
キャラ :伊織>ののか>春菜>翠>小夏    (番外)柊花

…といった感じですね。小夏は完全にシナリオで損をしてると思います。春菜も少々。で、番外とゆーわけわからん立ち位置に置いてしまった柊花ですが、キャラもシナリオもそれ自体は面白かったです。ただ文字通り「番外」な存在のため比較の対象にならないだけで(苦笑)。

でもって次回総評。



jpg:オサレポエム(偽)
3巻 5巻 12巻 14巻
笑った(笑)。ちなみに元の文章はこちら

jpg:ミンメイ人形
ち ょ っ と 待 て 。



 5月 9日

コーヒー入れたら一口も飲んでいないうちになんか虫が飛び込んできて飲めなくなった。これはなんの嫌がらせなんでしょう?(涙)


つくあそ(DC)
現在25年目。ノムさんの替わりに古久保を、加藤の替わりに谷口をスタメンに起用。得点力の低下もさることながら、守備力の低下はピッチャーの防御率にも顕著に関わってくるのでかなり痛い。今年の防御率のタイトル取るのはかなり厳しそう。わかっていたこととはいえなんか悔しいっすね。


ARIA2 第6話
またもや30分延長。今度はちゃんと録画予約できたよ! でもやっぱり苦手意識は消えないので今後も基本的には手動録画で行くつもりですが。

今回はアリスちゃんが一歩前進するお話。珍しく灯里が傍観者的立場なんですよね〜。それにしてもアテナ先輩は素敵だ。他の先輩方も素敵ですが(笑)。
しかし今回は話の内容よりも序盤のゴンドラ漕いでるシーンがあまりにも不自然だったのが気になった。めっちゃ平行に移動してるっつーか、背景に対してキャラ絵をスライドさせてるだけに見えました。もうちょっと水の上に浮いてる感を出そうよ。

Fate 第18話
冒頭の回想シーンはキャスターが呼び出したマスターを殺したものの、魔力不足になって柳洞寺の前で倒れたところをたまたま通りかかった葛木先生に助けられたというもの…のはずですが、原作未プレイの人にはあれでは少々説明不足な気が。それと介抱したからといってそれでキャスターが復調するわけがなく、どうやって魔力を回復したかが疑問。葛木先生は魔術師ではないので契約してもダメ、当然士郎とセイバーのように回路の移植もダメ。原作ではまぁあれこれそーすることで回復していたわけですが、アニメでは…ねぇ? 逆にそれが可能なら凛が知らないはずがなく、そちらを教えずに士郎に魔術回路の移植などという魔術師にとっては致命的になりうる提案は(結果的に士郎にとってはどうということはなかったものの)しないと思うのだけど…これも考えたら負けなんだろうなぁ…。

今回戦闘シーンは頑張っていたと思いましたがアサシンは山門に縛られてるはずなので「門番」といえども別の場所に出現するのはちょっと…。あとやはりセイバーの剣が見えているのが不思議。もう正体はばれているだろうから隠す必要がないということ? でも視えない剣というのはそれだけでアドバンテージになるはずなので隠せるなら隠したほうがいいと思うのだけど。士郎は士郎で素手で石柱壊すようなパンチを喰らってわりと平然としているし、そもそもセイバーを一瞬で倒すような相手にある程度打ち合えてるし。なんかもうツッコミどころばっかり目に付いて最近全然楽しく観れてない気がします。

うたわれるもの 第5話
えがった…。TVKは放送が1週遅れなんで既に観た人の感想をいくつか見て出来が良いらしいってことは知っていたのですがその予想をはるかに上回る出来でした。序盤〜中盤までの日常的やりとりもさることながら終盤の戦闘シーンが秀逸。オボロ激カッコイイ。攻撃と移動が一体になっていて速いわ強いわで観ていて興奮してしまいました。勿論ハクオロさんもドリグラも、あと直接的な戦闘シーンはなかったものの大迫力だったアルルゥ&ムックルの援軍もいい動きしていて文句なし。戦闘シーンだけ3、4回巻き戻して観てしまいました(笑)。

吉永さん家のガーゴイル 第6話
今回の話はなんというか、色々やるせなかったです。オシリスと一緒に周囲の花が燃えてる時点で悲鳴とか聞こえそうだよなーとか思っていたらもっと酷いことになって愕然としましたし。最後にちょっとした救いはあったものの、やはりいたたまれなさのほうが上でしたね。でも面白かった。



jpg:藤子風よつばと!
これはこれでー!

jpg:ゲンの主張
最初と最後で全然違う話になってて笑った(笑)。



 5月 7日

しばらくPCに触れない状態にあったので更新止まってました。申し訳ない。その間『つくあそ』はしっかりやりましたが(笑)。

>4話のオリジナルの話、短編集の魔法の郵便屋さんから
>空と綾乃お姉さんが出ててにやけてしまいました。

え! そうなん!? 自分はてっきりアニメオリジナルキャラだとばかり…。なるほど、ARIAだけではなく、天野こずえファンならわかるギミックだったのですね。それなら「あ」の法則が破られても仕方ないかなーと思えます。でもそれを知らずに自分と同じように思った人、きっといるだろうなぁ。


つくあそ(DC)
現在23年目。加藤が成長ピークなのでそこを区切りにまたチームの能力値を書いてみたり。加藤はトレードで獲った上に外野にコンバートしたにもかかわらず良く育ってくれました。大好きだ!

(スタメン)     年 体 巧 長 走 塁/守 選 バ Cリ 捕 チャ 盗 肩
1番LF 加藤 伸幸   37 S S S A S/S S A D S S S S
2番2B 安田 政樹   31 S S A A S/S S A D S A S S
3番SS 西岡 永樹   32 S S S A S/S S B D S A A B
4番CF 戸田 涼太郎  35 S S S S S/S S S D S S S S
5番C 野村 克也   38 S S S A S/S S A S S A S A
6番RF 伊藤 勧    29 S S A B B/B S A B S A A A
7番1B 高村 輝    27 A A A B A/S S B D S A A C
8番3B 島本 高史   28 A A S B A/B S C D B B B C
9番P 先発投手

(控え選手)     年 体 巧 長 走 塁/守 選 バ Cリ 捕 チャ 盗 肩
捕手  古久保 健二  20 B C C C B/C C C C C C C C
外野  谷口 幹雄   20 B B C C C/C C D D C C C C
外野  松元 正和   19 C B D C A/C D D D D D B C

戸田は強いですね。まさに最強といって良いでしょう。ノムさんはオールSを達成する前に能力下降開始。肩がSからAにダウン。他はなんとか維持していますが来年はもう維持するのも無理っぽい。他の選手はまだ成長中なので、伊藤以外のメンバーは育て方を間違えなければピークまでにはオールSになるはず…。

控えの古久保はノムさんの、谷口(ショート→外野)と松元はそれぞれ加藤と戸田の後釜予定。若干グレードが下がる感はありますが、谷口と松元なんかは19、20歳で巧打がBだったりと見たところ将来有望っぽいので上手く育てればオールSも狙えるかもしれません。



png:いける!!
待てこれは孔明の罠だ。

jpg:求婚色々
クンクンの反応とか笑ってしまった(笑)。



 5月 2日

暑かったり大雨降ったり地震があったり。落ち着かない日が続くなぁ。

>GW? ああ、労働環境が1.5倍しんどくなる現象のことですね。
だから妙にしんどかったり帰る時間が遅くなったり疲れが取れなかったり人手が足りなかったりするのかー。うん、納得☆


つくあそ(DC)
現在20年目。状況は特に変わらず。ただ戸田が31歳にしてスラッガーと呼ばれる選手に成長したのには驚いた。超晩成なのでまだ5年は成長できるし。

青空の見える丘(PC)
翠クリア。シナリオは小夏に比べたら全然マシではあるけど特筆すべき部分もなかったかな。まぁ普通に楽しめました。


ARIA2 第5話
新聞で確認したら時間変更されていてFateの放送時間と被っていたので、他の部屋のテレビで予約録画にチャレンジしたのですが…特番でやってた卓球が延びたらしく違う番組が録画されてました。_| ̄|○ …やっぱ馴れないことはするもんじゃないな。唯一の救いはARIAが連続したストーリーのある話でないことですね。新キャラでも出ていない限り置いて行かれることはないので。

Fate 第17話
…セイバー普通に負けてるし。士郎は攻撃受け止めてるし。一応原作通りのはずなのにこの納得の行かなさはなんなんだろう。つーかセイバーの剣が普通に見えてたし。風王結界はどこいった?

うたわれるもの 第4話
トゥスクルの死によって村人が叛乱を起こすわけですが、ゲームと比べて迫力が足りなかった気はします。ゲームでのおやっさんやソポク姉さん、ウー・ヤー・ターの無言の迫力はかなりのものでしたからね。戦闘シーンはハクオロの鉄扇を使った華麗な戦いっぷりは格好良かったのですがオボロの攻撃が微妙に手抜きっぽかったのが残念。OPのような流れるような斬撃を期待したい。

吉永さん家のガーゴイル 第5話
今回の話はなんというか、最終的には和己やガーくんが危惧しているような事態になってしまうんだろうなーってことが容易に想像できるので今からちょっと切なかったりしますな。



jpg:トイレはこちら
素直に行くべきか他に行くべきか…。

jpg:シンクロ
彼らはどこまで行くのだろう…?(遠い目



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